今頃こんなニュースが出てきましたね。
そもそも、若者はコロナ感染率も低いのに
治験中の枠◯ンを打つ必要があるのでしょうか?
私も以前は当たり前のように
子供たちにインフルエンザの予防注射を打たせていました。
でも、下の子が小学校低学年の時に
注射を打った翌日に高熱を出し、
本人は意識があるのに
目をパチパチさせ、
手、足がブルブルと勝手に動き出し
痙攣を起こしたことがあるんです。
数分、いや数秒の出来事だったかも知れませんが
本当に怖い思いをしました。
救急車を呼んで安心したのも束の間。
救急隊員の方が受け入れ先の病院を探して
無線?電話?で状況を話しているんですが、
“昨日インフルエンザの予防注射をしたお子さんで
今日の夕方から急に発熱をして・・・
痙攣を起こしたようです。”
と説明しても病院側が何故か受入れてくれないんです・・・
ようやく受け入れ先の病院が見つかり
着いた病院の先生に言われたのが
“インフルエンザの検査をしましたが陰性ですね。
明日の朝かかりつけの病院へ行ってください。”
でした!!!!
いや〜もうあり得ないでしょっ?!
って思いましたね。
救急車に乗って病院まで来たのに
原因もわからず、対策もなしで
明日他の病院に行けって
ここは病院じゃないの??って思いました![]()
それから私は自分で色々と調べるようになり
インフルエンザの予防注射の成分を調べ
予防注射をやめて以降は
インフルエンザにかからなくなりました。
予防注射が病気を予防するというのは
思い込みなんです。
調べれば予防するどころか
身体には害でしかないことが
お分かり頂けると思います。
お子さんを守れるのは
ご両親、特にお母さんしかいないと思うのです![]()
そしてコロナ騒動ですが、
毎日、毎日テレビのニュースで
感染者数 何人と報道して不安を煽り
枠◯ン接種による、心筋炎や副反応の被害報告は
あまり報道をしないということに
何かしらの違和感を感じてくださいね![]()

