3月のタイ旅行記に戻るよ♪1dayツアーでワットパクナムへ SFC取得旅第三段タイ(11)
バンコクから一昨日帰国しました。ANAのSFC取得状況は今どんな感じでしょうか今回2度タイに行ったのはバンコク⇔羽田間はプレエコ、羽田⇔バンコクはビジネスのチケットを購入したからです。バンコク発券の方が日本発よりも若干安いのでそちらをビジネス、日本発券をプレエコにし、日程は挟むようにしました。なので今回は行きはビジネスでPPは5779P、帰りはプレエコで3412P。5月の時点でブロンズ(特典的にはほとんど意味なし(^◇^;))、そして今現在合計46,742Pになったので、7月の旅でプラチナに達する予定です飛行機に良く乗るビジネスマンの方たちがすぐ上級会員になれるのもうなずけますダイヤステイタスを維持していたりJGCと両方持ってるブロ友さんたちも改めてすごいなぁと感心しちゃう旅行記ですが、2月のドバイ、3月のタイ、そして先月の那覇・札幌が途中になってます。考えましたがとりあえず3月のタイの続きから書き続けていこうと思います。こちらの続きから・・・UPしたのは3月。『思ったよりも楽しめたバンコク・アートアンドカルチャーセンター SFC取得旅第三段タイ(10)』サイアムエリアの西の端にバンコク・アート&カルチャーセンターがあります。2階部分の遊歩道を行くと、すぐサイアムの隣の駅ナショナルスタジアム、その駅のすぐそば。…ameblo.jp今回のタイと混同しそうですがご容赦*********バンコク4日目。この日はワットパクナム、ワットサマーンラッタナーラーム(ピンクのガネーシャ像で有名)、そしてアユタヤに行く1dayツアーを申し込んでいました。5000円割クーポンを使うためベルトラで予約(他にもklookやGet Your Guideなど、アクティビティを扱うサイトでも予約できます)。今回利用のツアーはこちら 催行会社はパンダトラベルさん。アユタヤ遺跡+フォトジェニック観光ツアー ピンクのガネーシャ+ワットパクナム+ナイトマーケット 象乗り体験・タイ料理ランチ付きプランあり<1日/日本語> | バンコクの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ) アユタヤ遺跡観光とインスタ映えスポットとして人気のワットパクナム&ピンクのガネーシャへ!個人では行きづらいバンコクの魅力をひとつのツアーに詰め込みました。アユタヤ遺跡観光ではメインの遺跡3ヵ所へご案内&遺跡を見ながらの象乗り体験付きプランあり!ジョッドフェアーズ ナイトマーケット解散で、グルメも楽しむことができます。初日から楽しめる、早朝空港発プランもご用意…www.veltra.com集合場所はサイアムパラゴン1階、朝7時頃集合と早いので、ブレックファーストボックスを6時に頼んでいました。部屋でサクっといただきました。さすが日本人?!集合時間より早めに来ている人も多く、集合時間よりもちょっと早めに出発 15組、総勢31名。画像左下の1階パラゴンの入り口あたりに座ってる方たちがツアー参加者です。(他のツアーも同じ集合場所にいたりします)一人参加の方がσ(^_^)の他にもう一人いらして(一人参加はもっといると思ったらσ(^_^)と彼女だけでした)、その女性とバスで隣同士になりまたまた海外旅行でLINE友達ができましたよタイもベトナムほどではないけどバイク、割と多いですね。あとこれこれ。ベトナムでもよく見かけたぐちゃぐちゃ電線、タイもあるある30分弱ぐらいで最初の目的地、ワットパクナムに到着。入り口から少し歩きます。寺院の敷地内やそのすぐ隣には、タイの伝統的な寺院学校(テーン・スクール)の形態をとる学校が存在することが一般的。ここも例外ではなく、公立のワット・パクナム学校が敷地内にあります。寺院を中心にコミュニティがあるというイメージですね大仏様の後ろ姿。寺院奥のメインの建物のあたりでツアーガイドKさんが流ちょうな日本語で説明してくれました。ツアーはこういった説明がきけるのもメリットですね~個人で観光することも多いσ(^_^)なので、こういうのも勉強になっていいなぁなんて思いますこの時は寺院の周りが騒がしくて(何かの工場?!)聞き取りにくかったのが残念めちゃ日本語が上手だし内容も深く掘り下げていてすばらしいガイドKさんいよいよ内部へ。 5階建てになっています。1階は展示、そして2階(画像)は瞑想のスペースなど。3階は展示関係。そして4階は高僧の像ルアン・ポーソッド師(元住職)の像が安置。タイの仏像は金を使っていてゴージャス感ありますねでもあとで考えてみたら、有名な5階ばかりに目がいってしまって他の階をあまりよくみてなかった。その5階。幻想的なエメラルドグリーンの天井の下、ガラスで作られた神秘的な仏塔。これは話題になるわけですね映えるとか言われるのってすごくわかるこういう色使いって西洋の教会や日本のお寺とかにはないですよね。でもそれもそのはず、この建物はまだ比較的新しく2012年にラーマ9世(プミポン前国王)の72歳の誕生日に合わせて完成(寺院自体は、アユタヤ王朝時代(1610年頃、日本の江戸時代初期)に建立された王室寺院)。まだ14年しか経ってないのね余談ですがこういったものを改めて調べようと検索するとまずAIの回答がでてくるのでウィキペディアまでみることってなくなってきたわぁ~さて、次はアユタヤ遺跡へ移動です。つづく・・・