ちょっと、これまで、どういう気持ちで書いてきたか、
いろいろ、感じたことを書いてみたんですが、まとまらない!!!
なので、ダラダラ書きます。
読みたいなんて奇特な人がいたら、読んでください。
ブログをはじめた当初は、潤君、嵐君の自分の萌えどころを書いていました。
でも、やっぱり私の性格なんでしょう、
違和感、おかしいなと感じる所、言わないと気がすまないんです。
なので、ダメ出しのような辛口を書いてしまうんです。
それが、3人目を生んだ頃から、家庭と仕事の忙しさに
萌えどころ、ツボったところは、どこのブログや掲示板を見ても一緒なら、
同じことを書いてもダブってしまうだけかな?
じゃあ、自分が違和感を感じたところだけ書けばいいかな?
なんて、良かったと思ったところは省いてしまうようになり、
辛口の部分もキチンとした説明をつけずに思ったことだけ書くようになりました。
でも、それじゃあ、初めて来て読んだ方は、「何様?」って思ってもしょうがないですよね。
私は、普段、誰かと話すように書き連ねてきました。
でも、会話って、前後の言葉や行動、アクセントなんかで、気持ちが分かりますよね。
文字だけだと、そうはいかない。
同じ言葉でも、まったく別の意味にもとれてしまう。
それが、怖い部分でもあったんですね。
今回のことで、気づかされました。
そんなに批評したいのであれば、AJSに送れば?
昔はね、周囲からおもしろい解釈だから、送れば?と言われ、送ったこともありましたよ。
でも、そこが最終目的じゃないんです。
潤君の周りにいくらでも、成長させてくれている人がいて、それを確実に吸収しているでしょ?
それが、目に見えて明らか。
たとえば
WSSでは、姿勢が良くなり、
エデンでは、声が聞き取りやすくなり
道明寺では、無駄な動きが減った
私も違和感を感じていたこと。
潤君は自分自身でそれをクリアしていっています。
難点をブログで、書くことにより、自分の感想の記録、
それを残すことで、その難点をクリアしてくれた時、成長したことが分かりやすくなる。
そして、もしそれを見てくれる人がいたら、「ここ、どう思った?」と意見交換の材料になる?
なんて、思ってます。
比較するということ
私は見ていて違和感を感じた時、いつも「どう表現したらいいんだろう」って思います。
そんな時、他の俳優さんを見て、「あ、こういうことだ」と思うので、
結果、比較になってしまいます。
つまり、比較することで、説明を分かりやすくしたかったんですよね。
私が使う比較という方法は人だけではありません。
舞台とテレビ、原作との比較など。
エデンの感想では、映画版と舞台の比較も使いました。
この時、確かに細かな部分の演技に対する辛口は書きましたが、
潤君がした役の解釈の方が、JDの役の解釈よりも、好きでした。
結局、説明不足で、上の話につながるんでしょうね。
評論家かよ!
いえいや、むしろ、母親に近いというか・・・・・
おこがましいんですが、最近、そんな心境なんです。
大丈夫かな?上手くできるかな?とドキドキしながら見ているので、
どうしても潤君中心に見てしまう。
そうすると、粗も見えてしまう。
「あ~~~もっとこうやってくれたら、もっと良くなるのに・・」
って、思うといてもたってもいられなくなるんです。
だって、悔しくないですか?
潤君ファン以外の人が見て、評価が低かったりしたら。
最近で、一番悔しかったのは、
隠し砦のいろいろな批評記事を読んでいて、潤君の評価が
「ジュニーズのアイドルらしからぬ、汚し方が良かった」
というような言葉ばかり。
「かっこよかったでしょ?」「良い表情してたでしょ?」「もっとないの?」
イライラしていました。
「予想外に良かった」
という宮川さんの評価ばかり目について・・・・・
悔しくないですか?
ジャニーズだって、アイドルだって、そういうだけで、毛嫌いする人もいる。
それだけで、斜に見てしまう人がいる。
それは、事実です。
でも、そんな人にも認めてもらいたいんです!潤君の良さを!!
だからって、私が何かできるワケでもありません。
潤君自身、理解しているはずですし、悔しいと思います。
でも、悔しいから、もっと成長してもらいたいんです。
本当に自己満足なんですよね。自慰的行為だと思います。
自慰的行為では?
日記って、もともと記録を残したり、気持ちを書いたり・・・
自慰的行為ではないでしょうか?
私自身、自分の感想の記録のつもりでいます。
ただ、問題なのは、ブログはネットに乗っかっていること。
だから、見知らぬ人も読むということ。
私は、他人が読むことにより、意見交換をしたかったんです。
でも、説明不足では、意見交換になりませんよね。
もっと、文才があれば、上手に気持ちが伝えられたら・・・・
そう思います。
文才がないため、説明不足なため、
誤解が生まれてしまったことは、とても反省しています。
でも、辛口コメントはきっとやめられないでしょう。
その際、良かったところと、なぜ、気になってしまったかという説明をキチンとつけたいと思います。
そこで、「え!私はそうは思わなかった」
という、意見交換として、反論をいただけるのは、とてもありがたいですし、楽しみです。
議論というのは、反論があってこそ、成り立つものですので。
でも、「どんな理由であれ、潤君をけなすのは、許せない」という方、
「そういう考え方をする人もいるのね」と流せない方、
きっと、不快な思いをさせてしまうことでしょう。
なので、今後も辛口を書くこのブログは、
どうぞご覧にならない方がよろしいかと思います。
結局、いいわけになっちゃいましたね(・・。)ゞ