長居ヤンマースタジアム2012年落雷殺人事件
a-nation2012落雷死と見せかけ、メイン導線200メートルで死ぬまで放置され、それでも死なないから遠い大阪国立医療センターに搬送され、病院は、大量輸液の方針を決め14時間で70,000ミリリットルを打ち込み止めを刺された殺人事件でした。
娘は、EXILEさんと三代目J Soul Brothersさんを見に行き、スタンド席入口のスタッフから避難入場拒否され、指示でグッズ売場出口に行くよう言われ、そこも命からがら行くが避難出来なかった、岩永牧子達は、その後a-nationの会場入口がある地下鉄長居駅に避難するが大阪府警から入場を拒否され、南トイレの女子トイレに避難した。
しかし、三度目の再会した坂本ご夫婦がトイレ前に行くと(なぜ列に並び長居スタジアムに避難した子が南トイレにいるのか理解出来なかった)すると男性が15人から16人が入ってきて嫌なことされ出てきた。
胸を押さえ足を折り這いながら悲鳴を上げ話した。
そのときまでに、長居公園には60個~70個の落雷があり、行列に並び、長居スタジアムに避難したが、何処の入口も閉まっていた、信じられないがスタンド席入口のスタッフから避難入場拒否され、グッズ売場出口に行くよう指示された、命がらがら行くもそこも閉まっていて避難出来なかったと悲鳴を上げ泣きながら話をした。
その時、180メートル先のグッズ売場入口上の避雷針に、20個ぐらい立て続けに落雷(機関銃で撃ったような落雷)がして、驚いた木下さんが南トイレ後ろの長居スタジアムや長居駅から追い出された2,500人の群れに走っていった、坂本ご夫婦が木の下には行くなよっと静止するが聞き入れなかった、もじもじしていた岩永牧子は、分かったよっと両手を下げ、静止するため追いかけて行った、その十数秒後落雷の被害に遭いました。
救急車到着が15時10分落雷時刻の1時間後 首から下が丸焦げの木下さんだけを搬送していった。
周りの人々が後ろの子が先やろうと怒鳴ったが、救急隊員は、そのまま放置して15時34分頃出ていった。
そして、その頃箝口令が敷かれ、来る途中の雨宿りと大阪府警が嘘報道をして、岩永牧子を亡き者にした。













