落雷殺人事件 落雷死と見せかけて搬送先の病院で殺害された岩永牧子

13時53分長居公園ベンチ前の歩道にオレンジのタオルを敷き、この写真を二枚写し、スマホを外カメラに変え、したの入場導線218mから落雷事故現場より後方の最後尾を写す

13時53分 左が最後尾で、列先頭30歩が落雷事故現場です。
大阪地方裁判所の長谷部幸弥裁判官 列に並ぼうと落雷は自己責任で回避せよ!!
前方約千人が落雷事故現場です。
しかし、後方には、数万人ですが、強制的に並ばせていたのは、エイベックスとキヨードーのです。

五年後、3人のお医者様に大阪国立医療センターのカルテを診て頂き、殺害された事が分かりました。
それは、五年にわたり娘岩永牧子が医者に殺されたと夢に出てくるのです。
その事をお話し致しますと、カルテを送りなさいと言われ、大阪国立医療センターのカルテを送ると、「医者が止めを刺しているよ」と私は「やはりそうでしたか」と話すと「私は医者よ」と言われ、大阪地方検察庁に主催者を未必の故意の殺人罪、大阪国立医療センター長を殺人罪で告訴致しました。

17時53分落雷事故現場です。
しかし、日本テレビが17時過ぎの救急車を放送
私も3ヶ月YouTubeを見ていましたので、本当の搬送時間は、17時過ぎです。
証言を頂いております。

13時52分から14時30分落雷証明書です。
ほぼ、長居スタジアムには、数万個落雷しております。

↑赤のカラーコーンが入場導線です。
落雷場所は、「入口から導線上の200m」です。
グッズ売り場が一方通行になっておりましたので、この入場導線に並ばないと54,000人は入場出来ません。

↑ 16時過ぎの長居スタジアムです。







