カバーとは、漠然に言うと「味方の援護」だと思います。
味方の援護とは
「味方を死なせないため」「味方をおとりにして低ダメージで敵を倒す」
「味方の見ている方向とは、別の方向をみて見方を横から撃たせないこと」このように、いろいろあります。
エリアクリアした際に、エリアを確保して置く場合は、「味方の見ている方向とは、別の方向を見て味方を横から撃たせないようにする」という事が一番重要です。
その際きよつけなければいけないのは、味方の位置を見て別の方向を見るにも敵と有利に交戦できる場所から見ている事が重要です。
さらに、敵との交戦時に味方にカバーに入ってもらえる距離感を覚えましょう。
この時に、一番のポイントが味方が横から打たれなければ良いのです。無理をして、味方の真後ろで後ろの方向を見ている必要はないのです。
時と場合により、そういうポジションでみれない場合は、味方が横から撃たれないポジションを優先しましょう。
例1
×が味方の位置。
矢印が見ている方向。
この場合は、自リスに敵がいない事を想定しています。
敵の位置情報を聞いて、自分がいるべき場所を判断しましょう。
場合によっては、敵を抜いて突破しなければならない場合もあります。
そういう時は、声を掛け合って、突破しましょう。
エリアクリアの場合には、「味方をおとりにして低ダメージで敵を倒す」つまり2対1の状況を作りだす事が重要です。
この場合きよつけなければいけない所は、エリアクリアのスピード、味方との距離感が大切です。味方との距離感が離れすぎると逆に帰りうちに合います。
クリアの順番を間違えるとこれも帰りうちになります。
例2
緑色が味方の進行方向
赤が自分の進行方向
敵を見ていない方向から撃てる用にする。
敵と打ち合っている仲間を援護する際に一番理想的なパターンだと思います。(一人だった場合はさみこめるので)
センターに一人というのは、極論で、そんな事をするクランはめったにありませんが。
例3
緑色が味方の進行方向です。
赤色自分が見ている方向です。
※はしご方面に進行中です。
の場合は、次の過程があるのでスピード感も大切ですが
自分が不利なポジンションにいるため、早く抜ける事が大切です。
クランどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおしよ
ガチでやるかも悩んでる
ACTIVEも完全に解散して
モチベーション↓↓↓なんだよ
いままで、一緒にやってきた分だいぶ連携とりやすくて
下手だけど。下手なりにこの人達意外とAVAはできないわ
とか思っちゃったりしてたわけですよ。
その辺から、なんかほかのクランに入って連携とか慣れるまではたいぶ時間かかると思って
なかなか他のガチクランに応募することもできず。
俺下手だし
もっと腕を上げてから応募っていう形でもいいかなって思っちゃったり。
まずは中堅クランからかな?
でも、中堅クランの人達を足糧にするのは、失 礼だと思い。
そっちも、なかなか応募できず・・・。
下手でも良かったら、こんな俺を拾ってくれる。
やさしいクランがあればなって
大会辞退については、どこまで話ていいのかはわからないが
自分が武器さんの立場なら
BANされてそれが誤BANだとしても大会前にこんな事があったら
どう考えても、顔をだしずらいと思う。
白か黒か本人にしかわからないが
俺は、白だと思う。
もし白だとしたら、運営を許さない。





