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http://ameblo.jp/smartdiamond/

ジュエリーCADデザインを受講される方は

やはりクラフトマンが1番多いですが

ここ1年くらいはジュエリーデザイナーさんや

営業マンにも積極的にRhinocerosを広めています


これからはジュエリーショップの店主様や

販売員様などにも積極的に学んで頂きたいと考えています


そんな方々にはどのタイミングで

次数や連続性、方向性や制御点の重要性をお伝えするかを

考えちゃいます。


受講者様のスタイルが違うほど

どういう切り口で教えたらいいか?

ということをいつも考えます。


またネガティブな考え方を少しでも解消していただくために

いろいろと説明もさせて頂いています。


基本、

聞かれたら応える。

興味ができたらディープな方に進む。

ようになっているかもしれません。


今月27日には全国のジュエリーショップ店主様に向けてのセミナーを行いますので

少しでも理解を深めて頂き

ジュエリーCADの本当の価値と将来への可能性を

体感していただければと思います


ゆるく始めることもディープに始めることもできます

また、

ゆるく始めようとしたけどディープなところに興味をもったり

ディープに学びたかったけどちょっと手ごわいのでゆっくり練習していこう

と変更される方もいます


どれも間違いではないと考えています





こちらも参考に









B9 Creator For Jewelryの本体価格は90万円です

ぶっちゃけ個人輸入で購入すればもう少し安く買えます(笑)

しかしその差には色々なサービスとトラブル時のバックアップ体制、

そしてランニングコストを抑えられる秘密が隠されているのです

それが国内正規代理店の存在価値です


趣味でお使いであれば少しでもお安いほうがいいかもしれませんが

業務で使う場合はぜひ弊社から購入して下さい


たとえば現在ジュエリー業界でシェアを二分している

600万円クラスの光造形機ですが

結構故障や不具合もあるようです


国内では修理出来ないので

海外に送ることになります

ひどい場合は2ヶ月以上もかかるケースもありました


しかし代替え機がないので

その間造型出来ないです


自社のものならまだ他へアウトソースすればいいですが

他社からの依頼を受けていた場合は大変なことになります



その点弊社の場合は代替え機をお貸し出来ますので

ダウンタイムを発生させません


もう一つ

それらの光造型機には造形できないデザインも結構有ります

そしてキャスト性の悪さ


この3つをすべて解消したのが

B9 Creator For Jewelry なのです


再現性の悪さには決定的な原因があります

致命的とも言えるその方式は

垂直吊り上げ式にあります


1層光硬化した後、次の層に移る際

造型プレートと樹脂トレーが垂直に引き離れようとするので

樹脂に引っ張り圧力がかかっていました

これは一世代前の光造形機によく採用されていました


しかし現在それを解消した安価な機種が続々と発表になっているのです

たとえばFrom1+は樹脂トレーが斜めに傾くことで解消しています

そしてB9はというと

なんと左右に動くのです


固定概念を覆していますよね


ぜひJJFで体感して下さい






短時間で平面デザインを作成し

多くの人にしっかりとイメージを伝えることができたら

それは凄い技術であり能力です


しかし多くのデザイナーさんはとても時間をかけて作画することでしょう


そしてその時間に対して対価を頂けない時代になってしまっていることに

気がついていることでしょう


本当は1番評価されなくてはいけない部署であるのに。


無を有にする作業が評価されないということは

模倣デザインやコピーを助長する一つの要因につながりかねないですから。


そんな中、ライノMac版の発売や

安価な3Dプリンターの登場で

『デザイナーさんが立体を創る』という意志を持ち始めました

いわゆるジュエリー3Dデザイナーです


しかし斬新な立体データを描けても

ただバーチャルだけでは空想に過ぎません


最終的にモノになるわけですから

リアルな状態になった時のシミュレーションが出来ないと

混乱を招くばかりです


一つの参考です


アミュールはジュエリーデザイナーさんを全面的にバックアップします