中村紀に思う
この春プロ野球キャンプの話題は・・中日にたぶん拾われるであろう・・
中村紀洋と駒大苫小牧のエースとして甲子園を湧かせた 楽天の田中君に
集中しています・・ 田中君は前途洋々だとして・・
その真反対にいるのが中村です。近鉄で4番を張り、オリンピックでも4番を
つとめた日本人大砲はこの冬チームとの不和により自由契約となり・・
どこも戦力として獲ろうと手を挙げず。。
頭をまるめてテスト生としてテストを受け・・
中日に拾われそうな感じです。
確かに中村は・・「わがまま」です。
実績・過去の結果があるからどこかにとってもらえると考えていたのでしょう。
ところがこの状態・・
選手としての実績はぴか一ですが
人間としての振る舞いがどうか? というところに疑問がついてしまった感じが します。
やはりフロントも選手も人の子、チームの一員、人間関係の中で生きています。
そのチームに悪影響を及ぼす恐れのある選手はフロントとして獲りたくないで
しょう。
よくある「腐ったみかん」の例です。
ひとつ腐ったみかんがあると、それが段々他のみかんに伝染して、時間が経つと
全体が腐ってしまうっていうやつです。
中村紀の振る舞いにはほんと考えさせられます。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉がありますが・・
支えてくれた方への感謝を忘れない、ありがとうございますと素直になる
この当たり前のことをいつまでも素直に行う気持ちを忘れたくないと思います。
もちろんアムライズは今、太陽を燦燦と浴びてぐんぐんと成長中です。
今書いた気持ちを忘れず、早く頭を垂れたい!!
いや!!垂れるぞ!! そう心に強く思っております。
ある意味・・・中村紀よありがとう!?
お弁当。
お久しぶりです。パスタのアルデンテはマカロニの場合、どの程度なのか?イタリア国民にアンケートしてみたいと思っている鈴木です。
皆さんお弁当って作ったことありますか?
私は、何度か作ったことあります。
私のように数度しか作ったことの無い人間でも、中身をどうするか迷うわけですから毎日のように作る奥様方はかなり大変だろうなと思います。
あれやこれや考えます。
今まで作ったこと無いおかずまで、チャレンジしようかと思い悩みます。
ハンバーグ(マルシン)、玉子焼き、照り焼きチキン(日本ハム)、からあげクン(ローソン) などなど。
今、私は、クライアント企業の地域ポータルサイトの新コンテンツ作りに携わっています。
まさにお弁当のおかずに新たな新作を送り込む作業です。
内容は極秘のため一切公開することはできませんが、まあ、情報収集だけで物凄い手間がかかります。
その情報を選別するためのフィルターも手探りで作っていかなければなりません。
お弁当でいえば、調理道具まで手作りといった感じです。
これができた時の多くの人に食べてもらいたいと思うと同時に、やはり「おいしい!!!」ってほころんでもらいたいものです。
クライアント企業の担当者S氏の奮闘をサポートしつつ必ずやよいコンテンツをお届けしたいと思っています。
おいしいの言葉より、あなたの笑顔を!!!
鈴木でした。
営業少林寺 第三十一房
私という人間は、いつもこうなんだよ。
時間が限られていることは、
もちろん小学生の時から知っていたことだよ。
それゆえ、限られた1時間という時間を有意義に使うためには、
やはり決断を早めるしかないってことも知っているんだ。
しかし、そこが人間のおかしなところなのかもしれないが、
時間が有限であるということを知っていながら、
いつもあれやこれやと迷ってしまうんだよ。
あれがいいのではないか。
いやこっちの方が良いかもしれない。
でもやっぱり、こっちの方がいいかも。
私は、毎日こんな風に迷ってしまうんだ。
一つ断っておくが、私はただ時間を無駄に使いたいわけじゃあないんだ。
ただ、自分のとりうる最良の選択をしようとしているだけなんだ。
それでも、そんな私の思惑など、
宇宙の片隅にある小さなゴミを見るのような目で、
時間とい奴は、私の周りを流れていくんだ。
まったく、彼らほど残酷な奴らはいないよ。
結局、今日も昼休みに、
マックか、豚丼か、ラーメンか、天ぷらか、
10分ほど迷ったあげく、豚丼を選択したよ。
あれほどローコストで、ボリューム感を与えてくれる
昼飯はやはりないなと思ったよ。
時間が限られていることは、
もちろん小学生の時から知っていたことだよ。
それゆえ、限られた1時間という時間を有意義に使うためには、
やはり決断を早めるしかないってことも知っているんだ。
しかし、そこが人間のおかしなところなのかもしれないが、
時間が有限であるということを知っていながら、
いつもあれやこれやと迷ってしまうんだよ。
あれがいいのではないか。
いやこっちの方が良いかもしれない。
でもやっぱり、こっちの方がいいかも。
私は、毎日こんな風に迷ってしまうんだ。
一つ断っておくが、私はただ時間を無駄に使いたいわけじゃあないんだ。
ただ、自分のとりうる最良の選択をしようとしているだけなんだ。
それでも、そんな私の思惑など、
宇宙の片隅にある小さなゴミを見るのような目で、
時間とい奴は、私の周りを流れていくんだ。
まったく、彼らほど残酷な奴らはいないよ。
結局、今日も昼休みに、
マックか、豚丼か、ラーメンか、天ぷらか、
10分ほど迷ったあげく、豚丼を選択したよ。
あれほどローコストで、ボリューム感を与えてくれる
昼飯はやはりないなと思ったよ。