今年を振り返る時期になりました。笑




タイトル通り厄年でしたね。




特に後半になってから。。。
1番大きいのはやっぱり流産&胞状奇胎になったこと。
2番は裕翔くんが抜けたこと。
3番は、今まさに起きてることなんですけどね。




この事を今回もブログに書いていこうと思いまして!*くそ長いです笑笑



子供の話なんですけど



お兄ちゃんのクラスでのことで、簡単に言うとうちはやられた側(被害者にあたるんですけど)

いろんな子がいるのは百も承知なんですけど、ちょっと度が過ぎてるから、園のほうに苦情って形で入れさせてもらったです。
先生たちの親身になって話聞いてくれて、今すぐ解決することじゃないですけど。だからこそ難しいくて。

言葉強いけど、わかりやすくいうと加害側の子がいわいる自閉症だったようで😅
(話し合いをして知った。)
日頃から先生が1人ついてるです。だから、何かしら発達のなにかがあるんだろうて思ってたんです。だからこそずっと黙って見守ってたんです。こちらも。

でも、今回に関してはちょっと許せなくて。

うちの子と仲良しのA君に執着してて、少し前の出来事を掘り返して怒ってるそうで。

自閉症自体がその思い込みとか、感情の整理そのことを伝えるっていうのが難しいそうで。
だから、その出来事っていうのも笑われたって勘違いだそうで。
向こうの思い込みに巻き込まれたって形で。



ただの小競り合いならね、見守るです。
そうじゃなかった。。。




月曜日のお迎えの際に、先生から話があって息子さん相当我慢してくれているんです。
お家でケアの方お願いしますって言われたんです。

改めて、息子に確認すると
イライラしたから無視したって
おー大人だ🥺すごい。

大人が心配しすぎなのかな?
その程度に思ってました。

次の日火曜日の朝、登園するともうその子がクラスにいました。
うちの子を見るなり教室から飛び出してきて、暴言を吐いてます。

その光景にびっくりとショック😨

うちの子は一目散に逃げ出していました。
くるなー!!っていって
先生と立ち話して大丈夫そうですっと伝えてる最中に起きた光景で。
担任の先生全力で追いかけてくれて、、

なんとか息子を教室に入れて、今度は下の子を教室に連れて行かなきゃなのでそっちに付き合っていると、ちょうど下の子のクラスの前でその加害側の子が座り込んで先生に宥められていました。




そして発した言葉が、、、


「殺してやる!!!!」





もう、背中が冷えきりました。
6歳児が発する言葉ではない。
知的の何かがあるのは、みればわかる。
(この時は自閉症って知らない)
でも、言っていいこと悪いことそんなのわかりきってる。


頭に来ました。悲しかった。


怒り不安色んな感情の中でも、仕事に行かなくていけないのでひとまず職場に向かいました。

でも、気持ちが収まらない。落ち着かない。このままじゃいけない。とりあえず、旦那に電話。
そしてそこから色んなことを仕事中だったけど、考えました。
仕事してる場合じゃないくらいに思いながら。

その前日から、仲の良いママ友3人のLINEがあるんですけど共有し合ってて。
この日の出来事も報告しました。

そうするとやはり過去にも、そのママ友の子供たちも殴られそうになった蹴られたってもう被害がすでに出ていたんです。
(みんな園での出来事だから容認してる)
そういう声も聞いた上で、このままじゃクラスの子たちの為にも加害側のこと為にもならないと思い、先生に思いを伝えることにしました。
(小学校が同じなおかつ家から1番近いところに住んでる子だから💦)


その日仕事を終えて、迎えに行き担任の先生に思いを伝えました。
このままじゃいけないって思って、大事にしてくだいっと。

先生もお辛いだなって伝わってきました。
上に報告しますねって


帰ってご飯食べてお風呂にさぁ、入ろうかなってしたところに園から電話がありました。
私が帰園したあと、先生方で話し合い。
加害側の保護者を呼び出し話をされたそうです。
そして、私も面談っという形の事情聴取。
園長、主任、副主任、担任、私の5者面談。

次の日に決まりました。



長いので次の記事にします。














前回の続き。




お通夜に行ってきました。

子供達を義実家にお願いしてから、車で向かいました。

旦那も一緒に行ってくれるとのことで、仕事終わり待ち合わせして行ってきました。

開始から1時間は経っていたので、ご親族と受付の方々がいるくらいにはなっていました。

お世話になった先輩方が受付やってくれていたので、少し安心しました。


一礼して、お線香をあげさせてもらい、お顔を拝見させてもらいました。

記憶に新しいいつものお顔でした。

本当に突然の別れだったんだなって、、、


喪主を務めていた、奥様にも簡単にご挨拶させてもらいました。新入生の時にとっても、可愛がってもらって面倒見てもらったんです。ご家族の方の話もよく話してくれていて、奥さんは綺麗なんだぞって話していたのをよく覚えています。お世話になりました、ありがとうございました。お悔やみ申し上げますっと伝えました。


なんか、黙って出ていくのも違うのかなって思ってついいろんなこと話しちゃったけどよかったのかな。

ただでさ、突然の別れに疲労困憊してる中だっただろうに。でも、関わった人間として一つでもなにかご家族に伝えられるものがあったのならよかったのかな。



今度周りの大人に聞いてみよう。





 旦那が寝不足だったのもあるだけど、頭が痛かったみたいで。

お通夜に行くってことが、精神的に来てたのもあるかもって言ってて



誰だって人のタヒを簡単に受け入れられるわけないですよね。心の準備に時間かけられたら話は違うけど。




酒豪だったみたいだから、あっちでも楽しくやってくれてたらいいな。。。





またいつか会いましょうね。

おつかれさまでした。ゆっくり休んでください。








 今日仕事してて、珍しく旦那から電話があり
どうしたのー?っと出ると



私が、社会人1年目初めて店に所属した時に一緒に仕事してた店長が亡くなったって電話くれたんですよ。



もう、なにを言ってるのかがわからなくて。
嘘でしょ?



もう6.7年も前ですが、その方は会社と折りが合わなくて、退職して別の会社に転職してたんですよね。

その転職先の会社の店舗が、たまたま私たちの住んでる近くのお店になって時々顔出しに行ったりしていて、人伝に噂は聞いたりしていたんですよね。
すごいいい意味でも悪い意味でも、存在感がある力のある人だったから。


その話を聞いた時には信じられなくて、、


でも、一緒に勤めてた時に病気して一度戦線離脱したことがあったんですよね。
その後リハビリして戻ってきて一緒に働いてたんですけど。
また、その病気になってしまったようで詳しく聞いた訳じゃないけど。


一緒にやってた時で40代くらいだったから、今は52.3だったみたいで。早すぎますよ。


新人時代だったから、すごい面倒みてくれて毎日顔出しにきてくれて今日は大丈夫かー?お昼になったら時間だから行くぞーって仕事途中でも連れて行かれたり、昔の武勇伝聞かされたり、18歳だった当時の私は大人やべー!って思ってましたね。笑
でも、仕事で困ってて泣きながら仕事してたらお前大丈夫かー!一緒にやるからなって、助けてくれたりして、すごい兄貴気分のドスケベ上司だったんですよ笑笑
でも、それが楽しくて社会人なりたての私はすごい救われたんですよね。毎日バカな話たくさんしてくれて、やる時はやるし。基本、体育会系だからみんなで売り上げ作るぞー!みたいなのすごい、かっこいいなって思ってたから。

そういう熱意とか、仕事での助け合いとか、働く上での大事なこと教わったのはこの店長だったんですよね。



まぁ、パワフルだったから毛嫌いする人も多かったんですけど。私は可愛がってもらってたから、なにがよくて何が悪いものわからない新参者だったこともありますが笑笑


身の上話もしてくれていたので、ご家族が心配ですね。こんなに早くに亡くなるなって思ってなかっただろうし。子供達は成人してるだろうけど、それでも親を失くすって相当ですよね。


今度お通夜があるので、参列してこようと思います。行くか正直迷いましたけど夜なので子供達を置いていくようなので、でもお世話になったお礼をちゃんと言いにいかないとかな。
でも、1人で行くのはちょっと心細いので旦那が一緒に行ってくれるって。
旦那は面識はあるけど、そんなに関わり合った訳じゃないですけど。ありがたいです。



人脈もある方だったので、たくさんの方が手を合わせに来るんだと思います。
今の店舗の店長も20年くらい前に一緒の店で働いたことあるそうで、話したらご存知だったので知ってる人がいるの少し安心しました。
近々で接点があった訳じゃないのに、お通夜に行っていいものなのかなって心配あったので。



ここ最近は結婚ラッシュがあったり出産ラッシュだったりとおめでたいことがありましたが、少しずつ悲しい知らせも増えていく年齢になったんだなっと

30代実感しましたね。


備えるもんじゃないけど、ある程度の心構えというか必要ですよね。慣れるもんでもないけど…
お葬式って全然ここ数年なかったから、喪服やらパンプスやら確認しなきゃです。
もう、パンプスは古くなってしまってこの前捨てたんです😂
新しいの新調しないと、あとストッキングとかも一切履かないから買いに行かないとだし。



お通夜まで時間あったからよかったです。
最後しっかりありがとうを伝えてきたいと思います。