前回記事の続きです。
最初から読まれる方は
こちらからどうぞ
大学病院の予約が
なかなか取れず…。
2ヶ月先の予約となった。
ようやく予約の日
朝8時半からの受付を
すまして…
ずーっと呼ばれず
初診なので…
結構待ちました
イヤイヤ期真っ只中の3歳児
&
1歳児を抱っこ紐で
待つのは…
なかなか苦労しました
イヤイヤ期&多動っ気の
あるチビ兄は…
病院の廊下を走って
しまうし…。
渡り廊下をダッシュ
して
別棟まで行くチビ兄を
抱っこ紐のまま…
追いかけて…
捕まえて…言い聞かせても
1分もしないうちに
走って行くの
繰り返し…。
そして…次男君も
泣いてしまったり…
診察始まる前から
もうママ…
しんどいよ…_| ̄|●
ってなってました。笑
やっと呼ばれたのは
11時半頃
診察で…鼻づまり
無呼吸の事を話すと
アデノイドの大きさを
視てみましょうって事で
鼻から内視鏡を
入れて検査。
(麻酔なしでそのまま挿入)
チビ兄よく頑張りました

やはり結構大きいようで
手術レベルだそうです。
…やっぱり手術なのか
手術について先生にも
入院日数
手術内容
リスク
などなど質問しました。
でもね…
手術室の予約が
3ヵ月先まで空いて
ないから…
どちらにしてもすぐ
手術できないです。
なのでご家族で
もう一度考えて下さい。
と
言われました
息苦しさを早く取って
あげたい
ゆっくり眠らせてあげたい。
だけど全身麻酔の
リスクはやっぱり怖い
もう少し体が大きくなって
からでも大丈夫ですか?
と質問すると
大丈夫だけど…
小学生くらいで手術すると
出血量が多い事があるから
手術するなら
今の方がいいと思う。
との解答でした。
手術の際は電話でも
いいので連絡してください。
と言われて
帰宅
ドッと疲れた1日でした。
またまた手術に
ついて悩む訳ですが…
自分の事だと…
即決で手術します!!
ってなるんだけど
子供の事になると
もしも…を
考えてしまう訳です。
またまた長くなったので
続きます
