11月22日㈬
ダンスキン時代に10年以上
お世話になっていたパターンナーさんが
退職され、送別会でした。

久々にゴールドウィン、
協力工場メンバーさんと20名程の
賑やかな会になりました。


退職される青木さん(センター左)は
なんと75才!

ず〜っとアパレルの世界で、
後任指導もされてきました。

私の企画上司、
原さん(センター右)も目標と言ってます。

生涯現役、でもこれからは、
元気な内にやりたいことを!だそうで。

健康で、技術があり、理想的な人生だなぁ。

スピーチで感極まるメンバーちゃん


青木さんの勇退を
感謝して、感動して見送りました。

働く女性の鑑だなぁ
私の右腕 イブコマン

彼女が居なかったら、
ヒロインは存在しなかったと思う。

自分や周りの友達用に
ちょこっとくらいは
作っていたかも知れないが。

知り合ってから20年以上、
一緒に仕事を始めて十数年、
彼女のサポート無しには有り得ない。

そんな彼女が入院

ヒロインアパート近くの近代的な
シロアンホスピタルへ

彼女には珍しいアレルギーがあり、
医師からの投薬で、発症してしまったらしい。

アレルギーの種類が、
1000人に独りのものとか!

入院は4日で済み、元気になったけれど、
とても心配だった。

同世代、二人三脚でやってきた
小さなブランド。

今年はアパートも完成し、
店も閉めることになり、

私の運転で、バリのあちこちを旅をしようね。
老後は楽しよう!
なんて話していたからね。

インドネシアには
健康保険と言うものが
近年まで無かったし、病院は高額。

今は、毎月支払うことで、
医療費が免除になるシステムができた。

お互いに健康には気をつけなくちゃ。

改めて私のマネージャーに感謝