アンパンマンが禿げててかわいそうだから -477ページ目

★先週末の食卓★ カステラフレンチトースト


2週間前に家に遊びにきた、大兄さんの後輩の手土産カステラ1本。2回にわけて4切れ切って食べたけど、まだ6割残ってる~!冷蔵庫をあけるたびに「カステラ食べないとね~」を繰り返し2週間経過。


↓そこで

牛乳牛乳+卵たまごに浸してバターで焼いてみました。砂糖不要。

生クリームをかけて

”カステラフレンチトースト"

カステラフレンチトースト

やっぱり甘かったけど完食ビックリマーク残ったカステラが



夜は、薬味(ネギ、みょうが、しょうが、にんにく)で埋もれてみえない

”かつおのたたき”
かつおのたたき

夜寝るときあまりにニンニクくさくて、大兄さんの顔をあさっての方向に向けました。

(私も食べてるのに相手のほうが臭く感じる)



翌日は

"てんぷら"

てんぷら1 てんぷら2


拡大するとわかるけど、左は梅ぼし梅干し(その右は、チーズ)ビックリマーク 

大兄さんのうちではいつもやるらしい。

私にとってはカルチャーショックビックリマーク

リクエストどおりあげましたがね。


やっぱ家のスタンダードってあるよね。
我が家では大根おろしあおくび大根をご飯にかけて食べるけど、びっくりされたことにびっくりした。

ブライダルフェア 2回目の参加

ASOのブライダルフェアに行ってきました。

2回目の理由はこちら→ ブライダルフェア


最近よく思う、ASOのいいところは、

業者だけでなく、その担当者まで良く見て、指名できることビックリマーク

式に関わってくれる人を、お気に入りの人で固めていくと、素敵な式になるような気がしてきます。


この日のASOのgardenガーデン♪はこんな感じ↓

我々の結婚式のころにはポインセチアの赤ポインセチアまっかっかポインセチアになるらしい。


ASO1 ASO2

今回は大兄さんと、以下4点の業者を見てきました。


・司会サウンドプロデュースで決定

司会選びは本当に傑作。笑い転げて帰って来ました。

その場に居ない司会者でもDVDで自己PRをチェックできるのも面白い。

司会者って、指名できなかったら逆に冒険だなと思ってしまった。会場の雰囲気も左右するし。

オーバーリアクションで昭和のコントのような司会者もいれば、さあ、新郎新婦の入場ですといった後で司会者自ら入場曲のオペラを歌いだしたり(新郎新婦を見ないで司会者に注目が集まってしまうに違いない!)、逆に無難な人etc..

我々は、思わず笑ってしまうおっちゃんカールおじさん(でも貫禄、風格はある)を指名しましたべーっだ!

かなりいい選択だと思う。打ち合わせが楽しみ。


・写真:アルカディアイーストで決定

アルバムは写真を入れる器に過ぎないというポリシーで、カメラマン指名料ですべてが決まる。

打ち合わせ~アルバム作成まで一貫して担当してくれる写真のこだわりが伝わる会社。

カメラマン指名、打ち合わせは別日に。


・会場装花ルベスベ で決定

ASOの会場装花をしているところ。ここでも話好きの代表のおっちゃんと話し込む。


・生演奏:

あぁ~。素敵。予算が許せば、、

ビデオを削って~、、

マリッジリング トリニティに決定♪

前記事で悩んでいたマリッジリングダイヤ

ブランドじゃなくていいのがあるかもということで、セレクトショップの感覚で新宿伊勢丹伊勢丹へ。



・シンプルすぎない

・大兄さんのみじかくてごつい指にあうこと(細いのがとにかく似合わない!)

・できれば金銀コンビ


で、これを満たすものをカルティエで発見。

前回銀座の店舗に行ったときは、マリッジリングコーナーしか見なかったので目に留まらなかった
マリッジリング1

”トリニティリング”

店員さんも「トリニティをマリッジリングにするのはオススメですラブラブと太鼓判。 

たしかに、マリッジリングじゃなくても、デザインリングをおそろいでつけたっていいよね。

カルティエの王道になってしまうかもしれないけど、でもでもこれつけてる人みたことないし(近年はラブリングが人気)。クラシックでいい。



男の子「おそろいっていうところがいいじゃん!」とえらく気に入っている大兄さん。

男ver 女verじゃなくて、全く同じな所がいいらしい。変なところでヒットしている。



ゴールド×シルバー×ピンクの18Kなのでプラチナリングより安いくらいだったし決定。

サイズがあったので即日お持ち帰り↓


マリッジリング2

20文字、20文字、10文字

3つのリングそれぞれに刻印ができるので、現在何を彫るか考え中ンー