彼岸花の季節
Doも%Nozzyだ。
というわけで1年経ってしまいました。
彼岸花が綺麗な季節ですな。
このMV実は名張で6月に撮ってきたやつと、秋のロケが合わさっていますので、長期製作なんですが、犬が長すぎるとか、文字がデカイとか言われている作品です。
犬を飼ったことのある人には聞いて欲しい歌でMVなんですけどね。
Ka-chow Nozzy
とらぶりゅー
Doも%Nozzyだ。
サワラがそろそろ飛んでいる情報を得まして、行ってきました。
師崎は風予報だし、真鯛は先週釣ったのでサワラキャスティングに出撃!
昨年仕留めたサワラは素晴らしい体高で脂のノリの完璧。
白子沖のサワラは本当に凄いので食べるなら今のそれが最高です。
というわけで、夜明けからスタート!と思いましたが、エンジンが掛かりません。
クスっといってプスです。バッテリーを繋ぎ変えたりしましたがスン。
というわけで修理で終了しました。
出た人たちは爆ったみたいです。
何でもないようなことが幸せだったと思う~という歌はトラブルが起きた時に思いついたのかと思ったり、それで「とらぶりゅー」だったのか!と閃きましたが、あれは確か恋人が亡くなった歌でしたね。
サワラ獲りたいですな。
Ka-chow Nozzy
真鯛食べつくす
Doも%Nozzyだ。
真鯛の出汁ってとても美味しいんですが、皆さん鯛飯が食べたいってよく言われますが、
鯛の半身を一緒に炊いたり、小さいやつを丸ごと入れてるのを見ますが、米と一緒に炊いた身なんて美味しいですか?
私が思うには、頭とかカマを焼いて食べた後の残りでよいので、それを煮出した出汁で炊くのが美味しいと思います。
もしくは一緒に炊くなら中骨で良いと思います。
出来れば霜降りして、洗ったやつを放り込んだ方が良いと思います。
身をいれるのは勿体ない気がします。
ちなみにこれはアラ煮の汁を少しと中骨を入れて炊いた鯛飯にオンザ炙り、皮炙り、煮汁追加です。
こちらは鯛の骨だけでとった出汁で炊いたご飯にカマのアラでとった出汁をかけてます。
こちらは同じ鯛めしに兜焼きを煮出した汁をかけています。
兜焼きの出汁にアラ煮の汁を混ぜたものにソーメンを入れたものです。
柚子胡椒と鯛の身も入っています。
鯛のタイ デカイ!
というわけで真鯛は捨てるところがないですな。
Ka-chow Nozzy





