↑ これですね。赤色を持ってます。
わりと使う頻度が高い。
お茶の葉っぱとか、粉にして飲みたいし。緑茶→粉末茶
もったいない精神ですねー
音も静かで、小さいから洗うのも速い。
回る刃の部分が三種類ありまして、
この刃↓(別売り)が、いちばんよく使います。
とがってないので、安全に洗えます。
どのページの販売業者が安いんでしょう・・・Σ(゚Д゚)
楽天の中古品が安いですねー(壊れてないと良いですねー)
↑ これですね。赤色を持ってます。
わりと使う頻度が高い。
お茶の葉っぱとか、粉にして飲みたいし。緑茶→粉末茶
もったいない精神ですねー
音も静かで、小さいから洗うのも速い。
回る刃の部分が三種類ありまして、
この刃↓(別売り)が、いちばんよく使います。
とがってないので、安全に洗えます。
どのページの販売業者が安いんでしょう・・・Σ(゚Д゚)
楽天の中古品が安いですねー(壊れてないと良いですねー)
ブラボーな日々には、
なかなかならんのですが。
伝説の毎日を送りたいものです。
たとえ、孤独な独身であっても。
滅びゆく中年であっても、
何らかの自分が生きた証、存在証明、足跡を大地に残さねば、と思い、山に植林する柑橘類を育てまくってます。が、直接、柑橘類の種を山に埋めにゆく方が気楽なんじゃないかと。
種は軽い。
苗木は重すぎ。(>_<)
単純な肉体労働、
軽作業で生きていて、
引き算掛け算
割り算足し算ばかりの日々。
小学生時代のKUMON教室に
救われてます。
数年ぶりのチャレンジ。
この手順は、オリジナルかもしれませんね。ダイソーの透明ケース300円。ロックウール。液体肥料。暖房がある棚の上で発芽。プラーボに移動。
ロックウールは、粉を吸い込まないように慎重に扱いましょう。アスベスト?石綿?肺に入らないように、風のある屋外で扱うとか、水に濡らしてから扱うとか、空気清浄機を動かしつつ扱う。など、考えてください。
他にも、水槽で育てる方法もやってました。植物が巨大化するにつれて部屋の中の湿度が上がりまくるかもしれません。注意が必要です。アクアリウムオタクをやっていたので、道具は無駄に揃ってます。
庭はジャガイモを埋めてます。
あとで。トマトよりも、水耕栽培は葉もの野菜にすべきだったと思い出す。レタス春菊ミツバ大葉。考え出したら、キリがない。無限の葉っぱ工場。パセリ、バジル。やはり、葉ものと水耕栽培の組み合わせじゃなくちゃ、価値がない。意味がない。反省。
突如、三連休を計画しまして。
今日、最後の休みの夜です。
さっき、レバーを買いに出かけました。
新ハンドルで。
良かったですねぇー。形は。
87点くらいですかねぇー
重さがスチール系な感じで、
アルミ合金的な軽さがないので、
減点しましたが。
取り付けは「前乗り用のハンドルステム」との
互換性が無かったんで、シンプルに取り付けました。
もう、これ以上の修正はないかもしれない。
これで完成っしょ。
\(^o^)/


👇️これな。
久々に。ハンドルを替えたくなりました。
六角レンジを回すのに飽きてはいたが、
やはり、高さのあるカマキリハンドルがベストだろ。
と言う思いを捨てきれませんでした。
これ、高さ、30センチもあるんですよ。
20センチくらいで良かったんですけどね。
なかなか、好みのものって見つからない。
と言うか、もう、検索するのも、めんどくさい。
(;''∀'')
横幅とかも、大事なんですがね・・・
50センチあるんですかね?
データ、無いですね。
たぶん、あると信じたいです。
正直、ハンドルってものが・・・
高すぎると。上に腕を上げて乗ることになり、
上に上げすぎても、ですね。なんか、疲れるんですね。
下の方で、ちょこちょこハンドル操作出来てる方が楽。
下り坂の急角度で、前のめりにコケない程度に、
ハンドルの高さがあれば良いのですよ。
ワタクシは三台のチャリを持っています。
29er GT。15キロくらいあるかな。
これが重たいのに、なぜか、坂道を上がってゆきやすい形です。
流石、マウンテンバイク、と言うしかないです。
そして、このルノーはですね。坂の途中まで上がります。
6割くらいですね。残りは歩いて、押して、上がってゆきます。
そうです・・・自転車をおしながら歩いているときに、
今のフラットな(まっすぐな)ハンドルだと、
手の角度が少しきつい。不自然なんですよ。
何度か、垂直にエンドバーを付けたくもなりましたが、
そんなスペース?どこにある?
それなら、カマキリハンドルにしちゃいましょう。って。
あー・・・くだらない。たぶん、これが最終稿なんです。
これ以上、ハンドル、買いたくありません。
このルノー車だけは、改造しまくらないと、
乗れるようになりません。
けっこう、チェーン落ちしまくって、
チェーンガードのプラが壊れてうるさかったので、
知り合いの自転車屋で除去。そして、いちばん、
軽いギアに入らないように調整してもらいました。
一昨日、いちばん、重いギアの側にチェーン落ちしました。
内心、7段ギアを5段ギアに調整してもらった方が、良くね?
と思いました。ペダルを逆回転させながら、
ギアチェンすると落ちます。気をつけないといけません。
落ちたチェーンを軍手でつかんで、ひっぱって、つけないと、手が黒く汚れます。
改造大好き人間だけが買えばいい、自転車なんですよ。これは。
面白いんですけどね。
でも、普通は20インチの電動自転車を買っていればいいと思いますよ。
「写真は現実世界をトレパク」
「美大受験のデッサンも現実世界をトレパク」
何もかもトレパクで成り立っているのが世界だ。
べつに江口寿史のファンじゃないから、な。
「YOUTUBEは怖い」「危ない」「観ない」と言う言葉を聞く。
思考を何者かに操られるからだそうだ。
たしかに、観たくもない動画ばかりがオススメにあがってくる。
そんなの検索した覚えはないんだけどな、と。
やはり。自転車ですよ。このブログは。
このハンドルの幅が、少し狭かったので。
グリップとブレーキを左右に1センチほど、ずらした。
この「1センチ」の調整が大事。
真ん中寄り過ぎても安定性に欠ける。
池や小川に放流したメダカは全滅したらしい。
次は、柑橘類の植樹だ。発芽するのはトゲの柑橘ばかり。
邪魔になりそうだ。耐寒性バナナというものを見つけた。
生態系はきびしい。厳しい世界だ。
何もかもが上手く育つわけじゃない。
そんな現実を突きつけられた。
冬を越せずに枯れるアボカド。
これも耐寒性だったのにな。
潮風の吹かない盆地に住みたくなってきた。
それでも。工夫してゆかねばならない。
細かいスキルの連続で毎日が成り立っているからだ。
ネットやゲームがどんなに発展しても、
「仮想現実」であって、「現実」ではない。
イメージの世界。夢が現実を喰い始めたら、注意しないとな。
あくまでも、自分は現実世界の住民だからな。
AIを巡る論争。
その論争で使っている言葉も、
先祖からの借りものだろ?
と思いながら。眺めている。
古い傑作を真似して学習し、
独創的なモノを作るまでの時間が、短くなる。
人生の時間の無駄使いが減る。
喜ぶべきことだ。職人は、一生、ひとつの職業の職人だった。
だが、未来は、違う。いろんな職人に変化できるのだ。
これを人類の道具の進化と呼ぶ。
「こっちの黒曜石の包丁の方が、
よく切れるから、こっちを使いましょう」
みんなが使い始めたら、問題はなくなる。
だが、普通の石にこだわる原始人が、まだまだ多い。
「野菜のすりつぶしには、普通の石が良いでしょ」
イラストレーターが写真をパクった。
と話題になっているが。まるで、
AIのLORAをアナログでやっているかのようだ。
つまり、AIが発明される前から、
AIのように動いていた職人。
わずかに、元の絵から離れている。
オリジナルを入れている。
CM7の和音にナインスを入れて、
CM79となったようなもの。
音楽の場合、一音があるかないかだけでも、
まるっきり、結果が変わるんですけどね。
駄作になるか傑作になるか、わずか一音で変わる。
囲碁や将棋なら、劣勢からの逆転もあるかもしれないが。
音楽は即駄作、「あ、こりゃ、ダメだ」となる。
この厳しさは・・・
音楽を作り続けて、だいぶ耳も悪くなった。
未来は、そんな不幸な人も出てこないだろう。
今は転換期だ。
既得権益の古い世代が消え去った後、
真のAI時代が始まるだろう。
厨房で働き続けて、何年もの時が流れ、
皿洗いをしていると・・・
水の流れを考えるようになる。
どうしたら、早く洗えるのだろうか?と。
洗剤つけたスポンジでこすって、
シンクに水をためて、一気に洗い流す。ダム派。
ってのと、
流れる水は常に元の水にあらず。流水派。
ってのと。
そりゃあ、後者だよな。と思いつつ、
めんどくさくてたまらない、と感じてしまう。
最近、台所から、食洗器を移動した。
あっても、場所をとるだけだし。
汚れが落ちるとも思えないし。時間がかかるし。
あっ。温水派ってのも、あるんですよね。
灼熱の温度で洗うってのは、洗剤の節約になります。
そもそも、使う皿の数が多いと、洗い物がたまる。
使わなきゃいい。戸棚に入れとけば良い。
使う皿は、一枚だけでいい。
いちばん、便利そうな形状は、丼ぶり型かな、
農業学校に行ったことが無いので。
ずっと独学で試行錯誤の実験を庭でやっています。
だから、変なのかもしれません。許してくださいw
過去に自分が買った高圧洗浄機は。もう売り切れていて、
新しい商品としては、こんなものが良さげ。ピック。
植物の(液体肥料系の)水やりは、このタイプのモノを使ってます。
ネガティブなレビューを読まないと、買えません・・・(@_@;)
過去に買ったバケツは、これだったか。
紫外線で壊れるバケツが多い中、これだけは丈夫。長年、愛用している。
モルタルを混ぜるためのバケツらしいんだがな。付属のフタは使ってなくて、
植木鉢の底皿(直径の大きい)をフタにして、発酵肥料作り。
いろんな本を持ってますが。下記の、この絵本は、すごく勉強になった。
つーか、絵本じゃないと、わたしゃ、バカだから、頭に入らない。
発酵に失敗すると、植物にダメージ。
覚え書きですから、自分が良いな、と思ってるモノをメモ。
今まで、ムダに、アクアリウム系のものを買いまくった。
数々のエアポップを買いましたが、シンプルなものが一番ですねぇ。
うるさいな、と感じたら、スポンジの上に置いとけばいい。
100円ショップで買った、アルミのクッションシートとか。
屋外だと、最近の売れ筋は、太陽光パネル系なんですね。
最近は、こんな感じの本ばかり。
ここから、酵母菌の肥料づくりにつながってゆくんだけど。
去年は、納豆菌でしたね。歌まで作ってた。w
あれは、納豆と黒砂糖と水をミキサーに入れて、
三日後に、植物にふりかける。という歌詞でしたね。
パン酵母菌でもやってました。
悟り、俯瞰、概論、あらすじ、達観。
→ 公式、理論、論理。知識。
→ 手段、目的や目標。技術。
→ ハッピーエンドにつながるか?検証。反省。再現実験。など。
酵母菌を増やして肥料にする実験をやっている。光合成細菌も入ってるだろう。いろんな菌を取り出して、増やす。緑の液体を作ってから、植物に与える。オリジナルな農法ですよね?たぶん。嫌気性にするか。好気性にするか。と、問われると、肥料は好気性の菌が良いと思う。アクアリウムも水耕栽培も通過して、今は、これ。この農法。