アムール総合探偵社のブログ

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今回は恋愛における共依存について

少し書いていこうと思います。


彼のことが大好きで、彼の喜ぶことなら

なんでもしてあげたい…。

そんなふうに考える女の子って少なくないですよね?


でも、もし彼が自分の前から去っていってしまったら、

見捨てられてしまったら…と

不安で仕方ないなんてことないですか?


もしかしたら、それ共依存かもしれません。


恋愛において以下の症状が出ている方は

注意が必要です。


①パートナーのことで頭がいっぱいになる。

②パートナーに尽くしすぎ、自分を後回しにしてしまう。

③問題のある相手を選んでしまうことが多い。

④相手に尽くすことに対し、しんどさや怒りを感じる。

⑤過度の献身がパートナーを

逆に縛り付けていることに気がつかない。など…


また、自分に存在価値があると思えない人、

慢性的な虚しさを感じている人等は、

他者に何かをすることで自分の存在価値を満たし、

虚しさを埋めようとします。


共依存者とは、

自己自身に対する過小評価のために、

他者に認められることによってしか満足を得られず、

そのために他者の好意を得ようとして

自己犠牲的な献身を強迫的に行なう傾向の

ある人のことを言います。


もしあなたが恋愛依存症だと気付いたのなら、

今が人生を好転させる大きなチャンスです。


恋愛に依存する事で、その恋愛が辛くても

「相手を好きだから仕方がない」

…と、諦めている自分を見つめ直し

辛い恋愛はもう終わりにして、今後は同じ恋愛を

繰り返さないと決意しましょう。


人を愛するのと同様に、自分を愛してあげることが

共依存克服への近道かもしれません。


恋愛、復縁に関するご相談はこちら まで。




今回は職場におけるイジメ問題について

書いていこうと思います。


・モラルハラスメント
・パワーハラスメント
・セクシャルハラスメント…等

日本だけでなく、欧州各国でも注目されている

問題です。


職場におけるイジメの大きな特徴は、

仕事上の指導や注意を装った形で

行われることです。


例えばミスを強調したり、

ターゲットの評判を落とす発言をしたり、

話すうちに自信を喪失させたり…と、

徐々に仕事への意欲を失わせ、

精神的に落ち込むように仕向ける

悪質さがあります。


そして、会社で起こるイジメの大半は、

新入社員や違う会社から転職してきた方などが

ターゲットにされやすいようです。


仕事に慣れていなくて、立場が下であるため、

嫌がらせやイジメなどストレスのはけ口として

ロックオンされてしまうのです。


会社で嫌がらせやイジメを受けた経験者は、

イジメ自体を解決するよりも、

今の会社に見切りをつけて転職する人と、

生活のために我慢する方が多いようです。


しかし、見切りをつけ、転職したとしても

次の会社で同じ目に遭わない保証はありません。


「また転職すればいい」…と、思ったとしても

短期間で転職を繰り返せば転職自体が

難しくなってしまいます。


では、就職、転職先でイジメに遭ってしまった場合
どうすれば良いのでしょうか?


まずは、相談できる相手を見つける事です。


会社でイジメに遭ってしまったとき、

1番してはいけないのは、

1人ですべてを抱え込むことです。


友人や同僚など誰でも良いので、

「イジメに遭っている」と相談しておきましょう。

また、上司に相談できるのであれば、

上司へもイジメについて相談しておきましょう。

良い上司であればイジメの問題も

解決に乗り出してくれるはずです。


もう1つの方法としては

毅然とした態度で立ち向かう事です。


それが出来たら苦労しない…、

転職の方がまだマシ…

と、いう方もいるかもしれませんが、

転職は大変ですし、嫌がらせやイジメに遭って、

それをずっと耐えていたら

肉体的にも精神的にもまいってしまいます。


イジメてくる相手に対して

自分の考えや弱気を読み取らせないように、

余計な情報を与えない事がポイントです。


状況が変わらない場合には労働局に相談すると、

イジメを止めるように会社に助言をしてくれます。

※慰謝料を求める制度を利用できることもあります。


職場においてイジメられたからと言って、

すぐに転職を考えるのではなく、

まずは信頼できる同僚や上司に相談してみましょう。
もし、それができない場合であっても、

各種の相談窓口に相談して協力を求めてみてください。


イジメに関するご相談や調査はこちら まで。

今回は前回に引き続き

学校におけるイジメ問題について書いて行きます。


日本は義務教育制度が発達しているため、

住民票がある学齢期の子女の場合は、

自動的に小中学校などの学籍を得られ、

就学できます。


しかし、長期欠席が急増するなど、

いわゆる「不登校問題」が拡大し、

大きな課題となっています。


不登校になる理由は様々ですが、

イジメがきっかけで不登校に至ったのは

小学校で1.9%、中学校で2.3%という

低い数字になってはいますが、

不登校の理由としてのイジメという理由

隠される傾向にある

と推測されます。


身体につく傷は、自然に治癒することもあれば

薬によって治癒する場合もあります。


傷がひどい場合には、医師による外科的手術を

施す場合もあります。


心も同様に傷が付き、それが成長過程で

自然に治癒する場合もあれば、

他人にサポートされることにより

治る場合もあります。


心の傷がひどい場合には医師による治療が

必要とされる場合もあるでしょう。  

心の傷が身体の傷と違うのは、

他の人から心の傷とその深さが見えない

ということです。


同じ環境で同じ出来事を体験したとしても、

その受け止め方や傷の深さは

子どもによって異なりますので、

子どもへの対応も個別な対応が必要となります。

本来、子どもの心のサポート役として

最も適しているのは親なのですが、

親との関係で不登校に至るケースも多く、

かつ、親がそのことに気付かないケースも多い

という実態があります。




場合によっては、親も一緒にカウンセリングを受け、

親が変わることにより

子どもの不登校が治るケースもありますので、

専門家であるカウンセラーのサポートを受けることも

選択肢の一つとして考えるべきでしょう。


不登校に陥る前に気づいてあげられるのは

ご家族だけです。

子供の変化に目を配りましょう。


お子さんの素行やイジメに関する調査の

お問い合わせはこちら まで。





近年、学校におけるイジメは、

大人が想像もできないほど

陰湿で残酷で巧妙になってきています。


そして、実際イジメにあっている子供も、

自分からは外部にイジメにあっていることを

ほとんど言いません。


その理由としては

①イジメられることはみっともないと思っている


②親に心配をかけたくない


③親や先生に言うと、報復がこわい


等の3つの理由からです。


また、中には当事者の子供たちに

イジメの認識がないまま、

事態が悪化しているケースもあります。


そんな中、私たち大人は何をすべきでしょうか?


埼玉県教育委員会の

「生徒指導ハンドブック」に

このようなもの がありました。


教職員、保護者をはじめ、周囲の大人たちは

まず子供の異変に気づいてあげることです。


そして、もし「イジメかな?」

と、思った(気づいた)としても

「どうして言わなかったの?」

「誰が何をしたの?」と、

お子さん(生徒)を詰問することはせず、

「絶対にあなたの味方だからね」と、

はっきり宣言してあげる事です。


状況や対策は、

「話していいんだ」

「自分は見捨てられない」という

安心感を持たせたあとで聞けばいいのです。


一度では書ききれないことが沢山あるので、

次回も「学校におけるイジメ問題」について

もう少し書いて行こうと思います。


調査に関するお問い合わせはこちら まで。















今月はイジメ問題について考え、

書いていこうと思います。


イジメとは

肉体的、精神的、立場的に自分より弱いものを、

暴力や差別、いやがらせなどによって

一方的に苦しめることです。


学校、職場などのイジメの他、最近では

インターネットにおけるイジメも増え、

社会問題となっています。


ニュースなどで取り上げられる問題は

氷山の一角に過ぎず、

実態の把握は困難を極めます。


しかし「私には関係ない…」などと、目を背けず

私達1人1人が周囲に目を配り、

この問題に向き合う事で、少しでも被害を

減らすことができないものでしょうか?


そして、少しでも多くの問題を解決するためには

当事者、部外者に関わらず、

「言うべきことを言う」戦う姿勢を持つことが

大切であると私は考えます。


イジメの実態調査に関する

ご相談、お問い合わせはこちら まで。













先日、ある相談者様とのお話の中で

「料金が他社より安いから不安…」

と言う話が上がりましたので、

今回は料金についてもう1度書いていきます。


発生する料金は調査、工作を行う為の着手金
目的を達成した際に発生する成功報酬

2つの料金が必要になります。


また、その案件の難易度や、

おおよその期間によって料金が決定します。


例えば、浮気調査の依頼で

彼氏、彼女の浮気の証拠が欲しいだけの方と

離婚の裁判資料としての証拠が欲しい方とでは

集める証拠の量も変わります。


復縁工作の依頼も同様に、

マッチングを希望される方と

工作員を動かす事を希望される方では

かかってくる人件費も異なります。


これらについては無料でお見積もりが可能です。


業者によって料金設定は異なりますが、

ご依頼をお考えの際は

料金の安い、高いだけではなく

慎重に選ばれる事をお薦めします。


調査、復縁に関するお問い合わせはこちら まで。






今月は脱・離婚をテーマに書いてきましたが

今回はまとめです。


私はこれまで多くの相談者様や依頼者と接し、

お話を伺ってきました。


その中で「復縁をしたい」と、望む皆様に

共通していることは

別れの前兆に気づいていながら

何もしなかった(できなかった)


…と、いうことです。


男女の別れには必ずと言っていいほど

前兆があり原因があります。


まずは、その前兆に目を向け、

気づいた時にすぐ行動に移すことです。


では、前兆に気づいたときに何をすべきか…?


答えはもちろん会話です。



会話は話題の伝達を目的とせずに、

話すことで共通の話題を共有したり、

共通の時間を分かち合ったりすることに

着眼点があります。



「2人になっても何を話したらいいかわからない…」

などとコンプレックスを抱える方も多くみられますが

難しく考える必要はありません。



まずは自分から

何かを相手に与えるという心構えが大切です。

何かを与えるというのはモノに限らず、

気遣いもその中に含まれます。

自分から挨拶したり声をかけることも、

相手を気遣う行為のひとつです。


こうした気遣いひとつから会話は生まれます。


前述した「感謝の気持ちと思いやり 」も同様です。



私たちは生まれた瞬間から多くの言葉に囲まれて

暮らしています。


愛をささやくことも

ケンカをするということも

感謝の気持ちを伝えることも…


コミュニケーションを取る上では

会話がすべて

と言っても過言ではありません。


夫婦関係、恋愛関係、だけに留まらず、

友人、学校、職場などの

人間関係を良好に保つためには

もっともっと会話をすべきだと私は考えます。


復縁に関するお問い合わせはこちら まで

□感謝の気持ちを言葉で表す


「いつもありがとう」

「私を大切にしてくれてありがとう」・・


「ありがとう」と感謝を多く伝えられる人は、

「ありがたいと思えることを探す能力」に

優れています。


物事に対して「嫌だな」「苦しい」という

不平不満を持つよりも、「良い部分」や

「明るい側面」に目を向けることが出来ます。


普段は恥ずかしくてなかなか言いにくい…

というのもわかります。


しかし、感謝とは言葉に出して、はじめて

感謝の気持ちが相手に伝わります。


・プレゼントで感謝を伝える
・手紙で感謝を伝える…などの方法もありますが、

面と向かって「ありがとう」と伝える方が
言われた側にとっては嬉しいのです。


また、「ありがとう」と言う習慣さえつけていれば、

人との関係の潤滑油になり、いざこざも減ります。


まずは「ありがとう」と言う習慣を身に付けましょう。



□思いやりを持って相手に接する


夫婦・恋人・職場・クラスメートなどなど…

良い人間関係を築くためには「思いやり」が

欠かせません。

ですが、実際に「思いやりのある人」になるのは

難しいものです。



では、思いやりを持って相手に接するには

どうしたらいいでしょうか?



まずは、

相手のことを気にかけ、

相手に関心や興味を持つ事です。


そして、

相手のためを考え、相手の幸せを考えましょう。


思いやりは、「愛」につながります。


愛があれば相手のことを

思いやる気持ちが自然とついてきます。


復縁に関するお問い合わせはこちら まで!!






今回は相手を尊敬、尊重するという事について

書いて行きます。


関係を良好に保つために

相手を尊敬、尊重することは大切な要素です。


尊敬の念によって、相手に対する

言葉も仕草も変わってきます。


好きという気持ちは必ず薄らいでしまうものです。


尊敬の気持ちがあれば、パートナーとしての

関係は良好なまま持続していくはずです。


しかし、尊敬の気持ちがないと、

お互いに相手の欠点探しをしてしまうなど、

うまくいかなくなる原因を作り兼ねません。


相手の欠点を探すのではなく、

尊敬できる部分を探し、相手の事を尊重しつつ

駆け引きを楽しむことが関係を良好に保つためには

大切です。

関係の修復や復縁に関するお問い合わせは

こちら まで!!

今回はセックスレスの原因と解消方法について

書いていこうと思います。


近年セックスレスになるカップルや夫婦の数が

年々増加傾向にあり、社会問題となっています。


セックスレスが引き起こす様々な変化によって

多くの方が自分の中だけで抱え込んでしまい、

相談する場所、相談相手、解決方法などを

見失ってしまっている方も少なくないかと思います。



セックスレスの主な原因としては、

・相手に拒否される

仕事や育児の疲労やストレス

精力の減退

不妊体質

性的なことに対する抵抗環境の変化

などが挙げられます。


これらの原因が複雑に絡みあって起こるため、

何が原因でセックスレスになってしまったのかが

分からないという方がほとんどです。


しかも一度セックスレスになってしまうと、

元の状態に戻ることは難しく、

多くの夫婦やカップルがセックスレスが原因で

別れてしまっているのです。


事実、最近の離婚の原因の上位には必ず

セックスレスが入っているのです。


ではどのように解消して行けば良いのでしょうか?


セックスレスになる原因として最も多いのが

相手にセックスを拒否されてしまったケースです。



勇気を出してパートナーを誘ったのに、

断られてしまうと誰でも落ち込んでしまうものです。


断った側は単純に『疲れていた』などの

場合が多いのですが、言われた側は、

ずっと心に残ってしまいます。


ですが、たった1度の拒否が

『自分のことを嫌いになった』

『エッチしたくない』

…に100%つながるとは言い切れません。


「したくなかったのはその時だけ」という場合が

ほとんどのようですので、

一度断られたからといって諦めないでください。



セックスレスに陥る原因は多数ありますが、

セックスをきちんと理解してないがゆえに、

自分の偏った知識やイメージで

捉えてしまいがちになってしまいます。


今更セックスについて勉強するのは

恥ずかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、

そんな恥ずかしさは

セックスレスの招く結果と比べたら

大したことではありません。


最近では、大人がセックスについて学べる本も

数多く出版されており、気軽に手に入れることが

できるので、自分がいかにセックスに対して

知らないことが多かったかということを知ることが

セックスレスを解消する上で重要であると

私は考えます。


復縁に関するご相談、お見積りは全て無料です。

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