贅沢な時間をすごさてもらった、きたの風茶寮を後にして、お昼ご飯の場所
貸切露天風呂のあと、お部屋で一休み
朝ごはんは、9時から予約しました。(8時から10時スタートまで選べますよ)
また、粗相をしたらあかんので、少しお残しさせていただきました。
残念です。
朝チェックアウトは、12時なんでお部屋の露天風呂に入ってのんびーり時間まで過ごしました。
翌日
朝から貸切露天風呂へ
ここは、写真の通り、屋根がないんで、雪や雨の日は利用できません。
特に寒い時期はつらいです。
うちらも流行りのヒートショックにならないために、お湯を脱衣所と脱衣所から湯舟までのほんの少しの道のりにジャバジャバかけて、無駄にシャワーのお湯もジャージャーだして。周辺の温度上げてから湯舟のお湯をかけてからゆっくりと浸かりました。
この脱衣所にも、アメニティーやバスタオル、飲み水まで用意してあるので、身1つでいけますよ。
露天風呂に浸かりながら、だらだら
お部屋でも持参したstarwarsを見ながら、だらだら
贅沢極まりないです。
そろそろ、夕飯の時間なんで、お食事処へ移動
半個室になっていて、人が話しているのは聞こえど、ダンボのお耳にならない限りは、内容まではわかりません。
お部屋の続きです。
流石、ハイクラス旅館
冷蔵庫の中のものは、すべて無料だそうです。
お部屋のお茶セット
ちゃんと、t-falにはお水がセットしてありますし、コーヒーもマメで用意してあります。
いやー素敵すぎます。
この旅館は、勿論のことながら各部屋に露天風呂が併設されていて、いつでも好きな時に入れます。
「お部屋の準備をさせていただきますね」と
1時間も予定の時間より早く着いたのに、お部屋に通してもらえました。
あざーす
お部屋でも写真撮影っちゃ
エントランス
それがこのおへやです。
ここから、扉をでて、階段を降りて、露天風呂へと繋がっています。
リビングの撮影を忘れてしまいました。
道中、寒の戻りで雪が、、、、
予定より1時間も早く到着してしまいました。
とりあえず、写真撮るっちや
部屋の準備が、まだでもエントランスで待たせてもらおうと進入
こんなに美味しそうなお茶菓子もだしていただいて、流石です。
写真を、取り忘れたみたいなんですけど、デロンギのコーヒーマシーンや、各種紅茶、ワインなども時間指定はありますが、自由に飲めて部屋にも持っていけます。
このすぐ、後ろに北海道のお土産(なぜ、北海道かと言いますと、この旅館は北海道から箱根に北海道の大地の良さをお届けしたいというのがグループのコンセプトから始まっているらしく、従業員さんもほとんどが北海道から来たはるそうです)や、館内で使われている備品の販売。
その後ろに、ライブラリーがありました。
10室しかなくて、小さなお子さんお断りの大人の為の旅館です。
その中でも、値段のお安いお部屋に泊りした。
ごっつい忙しい
心も身体もやさぐれる
よし、high grade温泉に泊まって日々の活力にしよう
てなことで、急遽箱根へ。
我が家からは、ちかいもんです。
旅の準備は、うちが日々チェックしてるhigh gradeホテルリストの中から値段を選りすぐり決定
その後、行きたいところ、食べたい物をピック
更に、ホテルまでの道中にあるかを確認し、Googlemapのmy placeに記録させ、簡単なscheduleを、書いて出発
夜勤明けからの出発やったんで、昼前に自宅をでて、箱根湯本へ
ここで、お昼ご飯『はつ花』へ
運良く駐車場にも止められ、相席できたが、ご飯もすぐに食べれました。
麦子ご飯セット
この後、grande riviereでラスクとハニーパイを購入。
この後、一路高級温泉旅館へ


















































































