最近疲れがとれないよ
それに比例してやる気やらもでない
けっこうお疲れのらぼぉです
不眠症とまではいかないだろうけど 寝つきわるいし 常に眠りは浅いし
布団にもぐってから数時間は暇な時間を過ごす最近
でもそういうときにみる夢ってやけにおぼえているんだよね。
あ 今阿江に怒られた。
授業中しゃべるなだって うぜぇとりまShine^w^
で 夢のはなしだけど
この前見た夢はスパイに追っかけられる夢だった
俺は運び屋らしく
俺がある重要なものをもっていて それをある人に届けるっていうストーリーなんだけど
なんかスパイどもがガチでやるきMAXでさぁ
3分でつかまったよね
で 例のブツをアタッシュケースに入れて運んでいて
中身を知らされていなかったのか俺は何を運んでるかはしらなかったんだけど
そのスパイが俺からそのブツをとりあげ 俺を縛り上げたとき
俺に話しかけてきた
(ちなみに今縛り上げられてる場所は どこかの港のでかい倉庫)
スパイ「なぁ お前・・・ これがなにかわかっているのか?」
俺「しらないな 俺はただ送り届けるだけが仕事だ 中身は知らされていない」
スパイ「この中身 しりたくないか?」
俺「なんだって?」
スパイ「だからお前がまかされたブツなんだったかしりたくないか?」
俺「・・・」
スパイ「どうせ 死ぬんだ冥土の土産でおしえてやるよ」
俺「・・・いったいなんなんだ?」
スパイ「これはな・・・」
俺「ゴクリ」
スパイ「これは・・・・」
スパイ「おしえねーよ(・∀・)」
普通にイラッてした
そのあとスパイとなんかそれっぽい話をしてたら
ヘリがとんできて 倉庫の屋根破壊して入ってきて
エージェントが僕を助けに来てくれました
そのあと銃撃戦がはじまり (なぜか縄がほどかれていた 夢って便利だよね)
そして俺は敵に奪われたアタッシュケースを奪い返し (なんか都合良く床に転がってた だって夢だもん)
物陰にかくれて アタッシュケースをあけようとしてみた
でも 鍵がかかっていて開かない!
そこで 俺はそのへんに都合良く落ちていた拳銃(なんたって夢ですから)で
アタッシュケースのカギを破壊した
中身をかくにんしてみると
銀色の長方形の物体があった その物体はとても固く
とても表面がなめらかで傷一つなく 光り輝いていた
そして裏をみると タッチパネルの液晶がついていて
暗証番号を入力するようになっていた
暗証番号は16ケタまで入力可能
俺「・・・むりやん」
???「諦めるな!!!!」
俺「誰だ?!」
エージェントっぽい人「柏木だ!」
俺「え? あ・・・ え? 柏木さんっすか?」
柏木「そうだ! そんなことより時間がないはやくPASSを入力するんだ!」
そんなこと言われても 暗証番号わからないし モタモタしてると
柏木「あぁもう なにやってんだよ# こうやるんだよ! ピピピピピピピッ」
柏木は15桁まで入力してくれた
俺「おまえ 勝手に入力したけど これあってんのかよ?」
柏木「大丈夫だ 俺を信じろb」
いあ 信じれないし つーか 誰だよお前 柏木とか・・・ 別に名前きいたわけじゃねーよ
とか思いつつ
最後のPASS一文字をてきとーに入力して 決定ボタンを押した
すると
銀の物体は横に割れ目が入り プシュー っと煙が割れ目からもれてきた
おそるおそるあけてみると
そこには
おっきなたくあんがあった
なんか そっから先はあんまおぼえてない
とりあえず柏木がおいしそうに食べてたのは覚えてる。