大切な人が死ぬって時、無力感じるんだろうなぁ。
ただそばにいるだけで、本人の苦しみなんて決して感じてあげられないのに、自分にできることってなんだろうって思うんだろうなぁ。
切ない。。。。
笑わそうって書いてくれた短編小説、生きる希望や励みになってたのかな…。
でもやっぱり、恐怖感、孤独感を少しでも和らげてあげたいよね。
生きる支えになんかどれだけなれるかわかんないけど、最低限苦痛を与えないことくらいはできるかな?
死ぬことがわかってて、死をただただ待つ時間て、どんなけ残酷なんだろうね。
いっそのこと、パッと殺してくれって思うよね。
誰もが頑張る強さなんて持ってないよね。
でも思ってたより、シリアスな映画じゃなかった
SF的要素がいっぱいで、あれ?これそうゆう映画?って思っちゃった
だけど夫婦愛ってやっぱりいいな
久しぶりにキミヨム見たくなりました