昼食はバトームーシュ乗り場近くのサンドウィッチを置いてたカフェで。
ツナ卵サンドとトマトモッツァレラサンド。
温めてくれたのでパンがサクサクして美味でした。
この後オランジュリー美術館へ行ったんですが、
ここは撮影禁止やったので写真はなし。
昔はモネのでっかい睡蓮も写真撮り放題やったのになぁ。
なかなか厳しくなってます。
オランジュリーは、他にもルノワールやピカソ、セザンヌ、などなど。
ここからパリ ミュージアムパスの出番で入場はもちろん無料。
こぢんまりした美術館なので、2時間もあれば十分ですが
モネの睡蓮の前で瞑想したい人は
時間をとってくださいね。
メトロ1号線で、コンコルドからシャトレへ。
シテ島観光開始。
マリーアントワネットが処刑されるまでを過ごした牢獄として有名。
こちらもミュージアムパスで入場無料。
ここへ行くなら、遠藤周作著の『マリー アントワネット』を一読される事をオススメします。
フィクションではありますが、
このコンシェルジュリーの窓から
先に処刑台へ連れて行かれる夫ルイ16世を見送った
マリーの心情や情景などを想像することができます。
お次は、お隣にある裁判所、、でなくて、裁判所の中にあるサントシャペル。
私がパリで愛して止まない
裁判所なので、それっぽい服を着た人がたくさん。
これが薔薇窓。
壁一面がステンドグラスになっていて
本当に素晴らしい。
そして、ノートルダム大聖堂。
上に上るのは、ミュージアムパスで無料。
私は上ったことないです。
バリにはまだまだ、見たことないもの、やったことないことがたくさんあります。





















