大英博物館、メインのミイラコーナー
またまた歩いて、フォートナムメイソンへ向かいます。
世界三大美女のお顔はこんな。
おメメぱっちりおちょぼ口やったんでしょうか。
確かにこの絵?からも、鼻は高い感じはする。
そんなに美人でなかったという説もありますが、
美人て、容姿だけじゃなくて話し方とか雰囲気も重要ですから、
実際のとこは誰にもわかりませぬ。。
とにかくこれが、クレオパトラ39歳のミイラだそうです。
日本コーナーもありました
浮世絵
らしいです。
ちょっと待て。
なんちゅー安易な訳やねん。
浮世つーのは、憂き世であって、
浮いてフローティングじゃねーんだよ!
と、かなりのモヤモヤ感を抱く。
綺麗な日本語が台無しですよまったく。
と、欧米人の雑な感じを実感して、次に移動するのであります。
またまた歩いて、ナショナルギャラリー。
レンブラントやモネや、パリの美術館にあるようなのがここにもあるそうで来て見ました。
ここは撮影禁止。
なかなか厳しいです。
あるある、ちゃんとありましたよ。
数は少ないけど、ゴッホのひまわりもありました。
最近、絵を見ただけでどの画家さんのかわかることも多くなってきました。
印象派前後に限りますが。。
人間刷り込みって大事ですなぁ。
今日はよく歩く日だなぁ。
シェフっぽい男子たちが休憩してました。
私好みにスラッと足が長くて、
シャツネクタイが似合って、
髪をルーズにオールバックにして、
顔はほら、ベッカムとかディカプリオとかあっち系の。
甘いマスクという表現がピッタリ。
多分、今まで行った中で一番ストライク。
住むならイギリスだな、うん。
トイレ綺麗やし。
お気に入りの本屋さん


























