記念すべき第一回、レビューでございまーす。(ザエさんのBGMかけといて(やっぱやめてください;

第一回は洋画の「地上より何処かで(ここよりどこかで)」。
母と娘の愛を描いた映画です。いわゆる、ココドコです。
母親役はスーザン・サランドン、娘役はナタリー・ポートマン。
スターウォーズやレオンに出ている彼女ですね。

このナタリー・ポートマンが異常にかわいい。かわいい。

俺の嫁であることは間違いない。



母と娘の関係が上手く描かれていて、「あー。あるあr」とうなずけるような表現がたくさん出てきます。
母の理想と、娘の現実の相違。
お互い良かれと思ってやってることが、通じなかったりするんですよね。
キーチョイスとしては、

母「私は彼女の為なら何だってする覚悟があるのに・・・」
母「私はどうしたらいいのかしら?」
神警察官「もう答えは出ているじゃないですか」


見ていただければわかりますが、とてもグッときました。

他にも友との友情も出てくるソーナイスな映画です。
スーザン・サランドン/ここよりどこかで/FXBSC-14250
¥995
 


張り切ってテーマをいっぱいつくってしまった。

全部漢字にしようとしたら、「アニメ」が「動画」になってわかりにくいし、

「ゲーム」・・・?

・・・

「電影遊戯」

・・・

というわけで一部英語に。

貫き通せよカスが。って感じです
アモールの水と思って騙されてきた人、

m9(^Д^)プギャー!



・・・

レビューとか壮絶にしていきますので、よろしくお願いします。