
こんな時期に一人で休暇をとってふらふらとデンマークに出かけていました

更新に間があいてしまってすみません


ところでみなさん、ミランダのツイッターは見てますか?

ファンサービス旺盛なミランダは、時々男性も喜ぶ悩殺ショットを配信してくれたりします

ちなみに12月7日にpostされた写真↓
ミランダ自身の美しい画像以外にも、ミランダの感性や世界観が伝わってくる写真がいっぱいです。
ミランダは、ジョン・レノンが好きみたいですね

先月の26日には、ジョン・レノンのこんなQuatesがtweetされています。
先生は僕が質問の意味を理解していないと言ったけど、
僕は先生に言ったんだ。
『先生は、人生の意味をわかってないね。』って。―
Happyになることを決意し、Happyにフォーカスすれば、人生にはHappyなことが引き寄せられてくる。
私はそう思ってます。
でも、人って本当はHappyになりたいのに、Happyじゃなかった事にばっかり目をやって、自分がいかにHappyじゃないかを考えてばかりいたりしますよね。
ミランダが光輝いているのは、自分の人生に起こった出来事をどう捉えると自分がHappyになるか、よくわかっているのではないかしら? ミランダの自伝である「トレジャーユアセルフ」にも、気持ちの持ち方やマインドの大切さがたくさん書かれています^^
彼女は、初恋のボーイフレンドを交通事故で亡くしています
大好きだった素敵な彼を失った
- トレジャーユアセルフ[TREASURE YOURSELF]/トランスメディア
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
彼女が、もしその後も自分の不幸を嘆いて意気消沈していたとしたら、今のミランダはないでしょう。
ミランダは美しいけれど、典型的な金髪の美人というわけではありません。
もし彼女が、金髪ではないし、しかも田舎育ちである自分を引け目に感じていたら、世界のトップモデルになることはできなかったでしょう。
生まれもった体や育った環境など、事実を変えることはできない。でも、事実の捉え方は無数にあります。 最悪と思える自分の体の特徴も、他の誰も持っていない素晴らしい個性なのかもしれません。
事実の捉え方というのは、文脈です。
つまり、全体の物語の中で、どういう文脈でその出来事を位置づけるか。
一つ一つの事実を、どういう文脈で捉えたら自分の人生がHappyな物語になるかを真剣に考えて、自分の人生を創り出していく

一つ一つの出来事を、最高に幸せな私の物語の中のワンシーンとして位置づけいく。
物語には、起承転結が必要だし、予想外の展開があった方が面白いし盛り上がる。
だから、ちょっとくらい、自分の意に反する出来事があっても、それは物語を面白くするスパイスとして受け入れちゃう

それを実践しているミランダは、モデルだけど、とってもクリエイティブな人なのだと思います

ずばり、太陽のように輝き、愛される人になる秘訣は、
何が起ころうとも、
「Happyな物語の主人公でいること」
なのではないかな~

ミランダのツイッター、ぜひチェックしてみて下さい^^
URLは、https://twitter.com/MirandaKerr です



の二大条件を満たしているように思います。 








って感じがすますが、私は、どっちかというと、ミランダの透明感、少女のようなやさしさが溢れている写真が好きです
と思います










