半年前に書いた記事をまとめます
こんな大雑把に人を
二つに分けていいのだろうかって思うくらい
極端な今回のテーマ
いいとこはずっと変わらないでいてほしいと思うし
悪いとこもそれはそれで個性だとも思う。
でもふと思うのは、
変わる人と変わらない人の違いって
なんだろうと
ここでは悪い方からいい方にという意味で
これをずっと考えてた
人はどんな時に変わろうと思うのか
と
どんな時に変わらなくていいと思い続けるのか
何回も仕事でも、人間関係でも
失敗しても変わらない人はいるし
失敗しなくたって変わる人もいる
とりあえず自分でもたくさん考えてみた
先天性の性格かな?
後天性の環境かな?
まぁこれももちろんだろうけど
なんだかしっくりこない
これを深くお話した大人達に聞いてみたりした
中々納得いかない
そうか。やっぱりここはパパさんか笑
と思いパパさんに聞いたら
やっぱり「自立」してるかしてないかじゃないか
これが私の中ではぴったり納得
でも人の意見を、おー!と納得する時って自分がそうだと思ったことな訳で、結局自分の意見なのだ
ただぴったりの言葉をくれただけで
なんて人間とは都合がいいんだ
私の人生のテーマでもある
「自立」
これはもちろん行動的にもそうだし、
精神的にも
兄弟が多くなおかつ末っ子だから、
幼い頃から何でも甘えてきたけれど
なぜか精神的には依存したりはなかったのかなって思う
それは兄弟みんなそれぞれ
性格も生活も違ったからかな
みんなにはみんなの、
それぞれの人生がある。って。
当たり前なんだけども
だから変わる人って
行動的にも
精神的にも自立しなきゃって
毎日の中で常に思える人。
か
あるいは自分が生きてく中の
選んだ選択の中で
行動的にも精神的にも自立せざるおえなかった。
って感じなのかなって
変わらない人は
そう思う機会が人よりも少なくて、
生きる!というエネルギーが
人よりも少ないのかなって思う
自分はこのくらいの人生でいいや。
って
今まで何かに挑戦したり
やり遂げたり出来なかった人は
特にそう思うかもしれない
変わったら変わった分だけ
それに見合った潜在意識がちゃんと守ってくれて、
そしてそれに見合った新しくて楽しい世界が生まれる
これは変わったからそうなるのか、
変わったと思うからそう思うのか、
どっちかはわからないけど
そう思う心はとっても大事
そして結局思うのは
変わるのはこれからの自分の幸せのため
そして更に
周りも幸せにするため
この自立の感性が鈍らないように
人生楽しんでる人とたくさん関わって
感性を磨き、
どんなことがあってもすぐ、軌道修正を!
そして常に思っときたいのが、
自分と同時に周りも、幸せに。