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明日に祝福を・・・!

 
ぴっちぴちの学生でございます。
自分の好きなことについて気ままに書いてます。

あることに夢中になって暴走したり。
詩やらSSやら書いたり。
日々の出来事に愚痴を言ったり。
ほぼ自己満です。

母が言った。


「友達たくさん出来るといいわねー」


いつも入学式にそう言う。


決まり文句みたいなものになっている。


私も保育園や小学校のころは


「うんっ!」


と、元気よく言っていた。



"でも、中学や高校に入る時にそんなこと言ってもイタいだけだ。"



そう思っていたのは自分だけかもしれない。


今、2年ほどたった今、私は思う。


"友達たくさん出来るといいわね。"


その言葉は魔法のようにも思えてきた。


自然と友達ができた。


中学に入ってから、ぎこちなくだが喋りかけることができた。


そして、私もグループの中にいた。


一緒にいてくれる仲間がいた。


いつのまにか、傍にいた。




ふざけたり、笑ったり、泣いたり、怒ったり、いろんなことをしてきた。


そんな友達が、すごく、すごく宝物なんだってこと、今になって分かるような気がする。


こんなことこんな年齢で言えるようなことじゃないけど、偉そうだなぁって言われるかもしれないけど、


心からそう思う。



dear my friends.


まだまだ短い間しか一緒にいないけど、


こんな1、2年でこんなに思い出の詰まった日常が過ごせています。


それは、確実に君たちのおかげであって、私は日々支えられています。


私たちは基本的に騒ぐことが好きだから、いっつもふざけてばっかで、時に怒られたりもするけど、


すっげぇ楽しいです。


照れくさくて、面と向かっては言えないけれど、感謝してます。


大好きだよ。




ずっとずっと心にあるんだ。


だからこそ伝えてみたいんだ。


ありがとう…



"これからもありがとう"



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すいませんなんだか本当に。

こういうの好きなんです。

詩とか作るのも好きで、このテーマが来たら詩みたいなものだと思ってください。

だから読まないで結構ですから。

てか読まないでください。

恥ずかしいので。