34歳最後のZEROはとっても嬉しそうで楽しそうな姿が見れました。
音楽番組での司会でも、キャスターでも、こう、ひとつにつながることがあるというか、翔くんの言葉を借りて言うならば物事が交差する瞬間。
このインタビューをそう感じました。
こっちまで嬉しくなっちゃうね!
34歳最後のZEROって意識してたわけじゃないけど、なんか、よかったな(笑)
そして、改めてお誕生日おめでとうございます!
楽しく仕事できてたらいいなってこと。
翔くんの仕事の姿勢から学ぶことはほんとにたくさんあって、それが私の原動力だから。
どんなにああ〜〜もうムリ!!ってなっても投げ出さずにおれるんは翔くんがいるからだなってこの1年改めて思いました。
年って差が縮まらんからもどかしいこともあるけど、同じ年齢になったときに翔くんの生き方に負けないようにするのが私の目標。
私が好きになったころは、櫻井翔(26)で。
私が26歳になったころにその時の翔くんみたいになれるかな、、がんばろ、、
もう9年、まだ9年?
いつまでもその背中を追いかける準備はできてます。
、、おめでとう、だいすきなひと。
素敵ないちねんを。






