「コード・ブルー」、新春SP決定
9月13日8時1分配信 サンケイスポーツ
11日に最終回を迎えたフジテレビ系連続ドラマ「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」が来年新春にスペシャルドラマとして復活することが12日、発表された。
最終回の視聴率は19.5%、全回通しては15.9%(ビデオリサーチ関東地区調べ)で、7月期の連ドラでは現時点で全局を通し1番人気。スペシャル版は、最終回のトンネル事故の後、再び鉄道の脱線転覆という惨事が起こり、山下智久(23)や新垣結衣(20)、戸田恵梨香(20)、比嘉愛未(22)、浅利陽介(21)らが人命を救うため格闘する。 山下は「視聴者の方々がこの作品に興味をもっていただいたから続編ができるんだと思います!期待を裏切らないように、スピード感と命の大切さを伝えていきたいと思います」とコメントを寄せた。 |
最終回よかったです![]()
SPも楽しみです![]()
V6・長野×松岡、4年ぶり共演…日テレ系「ヤスケン」9話&最終回
9月13日8時0分配信 スポーツ報知
V6の長野博(35)が、日テレ系ドラマ「ヤスコとケンジ」(土曜・後9時)の第9話(13日)、第10話(20日=最終話)にゲスト出演し、主演のTOKIO松岡昌宏(31)と約4年ぶりに連ドラ共演した。
長野が演じるのは、ケンジ(松岡)をひたすら思い続けるエリカ(広末涼子)の父・椿亨(夏八木勲)の秘書・嶋田賢一役。大企業「椿物産」の社長でもある亨の右腕として働く有能な人物。亨はエリカを嶋田と結婚させ、ゆくゆくは会社を継がせたい意向を持つ。嶋田もエリカに思いを寄せるが、エリカは10年以上前からケンジ一筋。第9話、そして最終話に向け、ケンジ、エリカ、嶋田3人の恋の行方は? 松岡との共演は04年の同局系「ナースマンがゆく」以来の長野。撮影開始時には、多少の緊張感を浮かべながらも「最初のシーンから松岡くんがいてくれたおかげもあって、すぐになじむことができました。コメディー要素の強いストーリーの中で、嶋田のまじめなキャラクターをどのように出すかがポイントになってくると思いますが、精いっぱい頑張りたいと思います」とコメントしている。 |
『ヤスコとケンジ』に長野くん出るぅー
なんか昨日の『Mステ』でもですけど何かTOKIOとV6の絡み好きなんですよねぇ![]()
楽しみです
「黒部の太陽」香取慎吾主演でドラマ化
9月11日9時36分配信 日刊スポーツ
石原裕次郎さんの代表作映画「黒部の太陽」がフジテレビでドラマ化され、裕次郎さんが演じた主人公に香取慎吾(31)が起用されることが10日、分かった。三船敏郎さんが演じたダム建設責任者を小林薫(57)が演じる。フジ開局50周年記念ドラマで10月上旬に収録を開始、来春放送の予定だ。
「黒部の太陽」は黒部峡谷を切り開き、日本最大級のダム「黒部ダム」の建設にかかわった男たちを描いた。裕次郎さんが初めて本格的に映画製作に乗りだし、所属会社以外の作品には出演できない大手映画会社が定めた「5社協定」を超えて、三船敏郎さんとの共演が実現。68年に公開され、当時戦後最大のヒットとなった。スケールの大きさから「スクリーンで楽しんでほしい」という裕次郎さんの意向もあり、いまだにビデオ、DVD化されていない、幻の大作だ。 ドラマは人物、内容とも、映画に比べ木本正次氏の原作に忠実なものになる。物語はダム建設の中でも最大の難工事といわれた大町トンネル工事に焦点を当てた。裕次郎さんが演じた大卒のエリート設計技師は原作の複数の人物がモデルになったが、今回はそのうちの1人に絞り、地元出身で、トンネル工事の最前線で奮闘する、作業員の若きリーダーとした。香取の体格の良さを生かし、骨っぽい人物像を前面に出す。 香取は「自分が生まれる前にできた超大作としてタイトルだけは知っていました。歴史的名作、映画『黒部の太陽』に敬意を表し、しっかりと演じたいと思います。ダムを完成させた方々をはじめとして当時の皆さんの苦労があってこそ、今の日本があるということを、このドラマを通じて視聴者の皆さんに伝えられたら」と意気込んでいる。 また、小林は三船さんが演じた関西電力のダム工事責任者を演じる。映画とは役名が変わるが、大幅にイメージが変わることはないという。ベテラン演技派俳優の起用で、自然と戦う男たちの姿を英雄的に描くだけでなく、苦悩や悲しみを浮き彫りにする人間ドラマに仕上げる。 映画では、トンネルの大出水シーンなどで俳優やスタッフが負傷するほどの迫力あるシーンも見どころの1つだった。ドラマでももちろん、大出水シーンを再現。全編にCGを利用し、映画に負けない迫力を目指す。 |
私個人的には「黒部ダム」=『ホワイトアウト』ってのがありますです![]()
・・・どうでもいいですが
このドラマは見たいですね
慎吾ちゃん頑張ってください![]()

