今日・・・じゃないや
昨日お母さんとサンカク屋に行った時になんとなく【シュシュ】作ってみようかなと思って![]()

布などを買って帰って![]()
市販で買った【シュシュ】が1個あるのでそれを観察しながら自己流で作って見ました

TV見ながら全て手縫いで作ってみたものです![]()
最初のはマズお花をぬった後に適当に筒にして作ってみまして
なので2個目の方が筒作るだけだったので簡単でしたよ![]()
ってかさっきなんとなく自分の作り方があってるのかなぁ~と思ったので
PCで「シュシュの作り方」で検索したら![]()
・・・ミシンで縫ってましたよ![]()
私ミシン出すのが面倒くさかったので・・・手縫いで行かせていただきました
ゴムを入れる場所も違いましたけども![]()
・・・まぁ・・・さすが面倒くさがりの自己流だなと自分で思いましたね
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今回毛糸も買ってるのでそれでも【シュシュ】を作ってみようかなと思っています
岡田准一が単独主演では初の恋愛映画
10月22日10時0分配信 日刊スポーツ
V6岡田准一(27)が映画「おと・な・り」(熊沢尚人監督)で、単独主演では初めて恋愛作品に挑戦することが21日、分かった。アパートで隣同士に住むカメラマン(岡田)と生花デザイナーを目指す女性の恋愛物語。題名は「お隣」と「音鳴り」を掛け合わせたもので、隣同士の設定のほか、隣から聞こえてくるさまざまな音から、お互いの恋心が芽生えていく過程を丁寧に描く。
黒木瞳とダブル主演した映画「東京タワー」(05年)は年上女性との恋愛だったが、本作は30歳を迎えて人生の岐路に立つ男女の恋愛物語。岡田はこれまで「木更津キャッツアイ」「花よりもなほ」といった群像劇が多く、初めての等身大のラブストーリーとなる。 ヒロイン役は「夕凪の街 桜の国」でブルーリボン主演女優賞などを受賞した麻生久美子(30)。製作側は岡田と麻生の起用について「岡田さんは主人公と年齢も近いし、カメラを趣味にするなど、役に近い。麻生さんは昨年結婚され、人生の岐路に立つなど、役を体現されていったかのよう。派手な女性ではないが、強い意志を持っている半面、ポワンとした表情を併せ持つヒロインにピッタリ」と説明している。 岡田は「よく見かけるラブストーリーではなく、30歳の男女が等身大で見せる大人な恋愛を見せられれば」。麻生は「音がテーマの1つなので、普段は意識しないような、周りにある音に聞き入って撮影までの時間を過ごしつつ、役との距離を縮めていきたい」とそれぞれ意気込んだ。 岡田は俳優としての評価が高く大作のオファーも絶えないが、本作は単館系作品。ジャニーズのグループ会社「ジェイ・ストーム」が製作・配給を手掛け、良質な単館系作品を上映することで知られる東京・恵比寿ガーデンシネマで来年夏公開後、全国順次公開の予定。 |
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