BLAST in 宮城♡ その4
その3より続き、です、、、
















































だらだら書きすぎて、、文体があっちゃこっゃの荒れ放題、、先にお詫び致すます、、( ゚ ▽ ゚ ;)
智さん以外の感想を☆
久々にメンバーごとに書いてみたりします。
まずは、にの~☆
相葉氏の挨拶、おつかれさま(笑)♡
最後の挨拶もね、めっちゃ良くて。
『もちろん、いろんなことを考えるし、考えないといけないけど、
楽しかったね~ って、なんも考えずに、それだけの日があってもいいと思う、今日みたいなね。』
と。じーーーーん( ; ; )
そんなにのの、
『すごく楽しかった』という言葉が、またね、むちゃくちゃ嬉しくて。
LIVE中はね、、細かい所に関しては、、あんまり、記憶が、、ない(笑)。
今回、3人での参戦だったのですが、初!の、相葉氏、そして翔くん担当のお二人と一緒に入っていたので、その二人をやっぱ多めに見てた思い出です。
でも!ここは書きたい!
にのソロからの、OhYeah!、というセトリなんだけども、ソロ終わった後、はけずにそのまま、繋いでくれるにのさん。
ソロで弾いてたギターで、Oh Yeahの前奏を、そのまま弾きながら!!

いつものあの、オラオラした感じの煽りが、またまた何倍もステキングでございました、、
あんなどタイプな顔して、、ギター弾き鳴らすなんて、、
私がギタリストに弱いことを知っておいでか、、、♡
ほんと、、どこまでもドストライクなにのさんでした♡(´ー`)♡あぁかっこよかった。
潤くんが、『俺らの名前はなんだー?』の前、ほんと出し切ってヘロヘロで、『もう声が出ない!!泣』って言った時、真っ先に『大丈夫、出てるよ』とか言ってて、にのみの優しさを感じた♡。
優しいだけじゃなく、ほんと気が回る人だなぁ、、とつくづく。休みの日は携帯の電源切りたくなるのも、わかるわ。(シェアハウスで喋ってたのを最近見た(笑))
で、にのだけじゃなく、潤くんに真っ先に声をかけてたもう一人が、翔くん。
翔くん~~。
Hip pop Boogieが、感動しすぎました( ; ; )
翔くんソロではこの曲が一番好きなので、この曲の前奏が流れた時点でやったー!( ; ; )また聴けるとは! と感動したけど、それだけじゃなく、
歌詞が。。
翔くん、新しい歌詞をつけてくれてました。
あんな大の大人が
を
こんな大の大人が
に、変えていて。
ラップ部分もメロディ部分も、変更部分かなり多かったので、自信は無いというか、、私的な考えにはなるけども。
この部分に全てが集約されてるような気がする、そんな新しいHipなPopstarでした。
曲の後半、一緒に入った翔くん担当さんをちらっとみたら、さっきまでノリノリだったのに、泣きそうになってて、、もらい泣きしてしまいそうでした。
大人になるって悪く無いと思えたなぁ。
翔くん、ありがとう。
さて!
お次は相葉ちゃん。
とにもかくにも。
『じゃなくて』を歌ってくれたのが嬉しくて~( ; ; )♡♡
BWツアーは入れなくて、、『じゃなくて』はそんな派手な歌でも無いし、Friendshipみたいに感動系の歌詞でも無いし、、もう聴けることは無いんだろなぁと思ってしまっていたので、、( ; ; )
シャツと細身のジーパンって言う、シンプルな衣装が、めちゃめちゃ似合っていて♡。
外見だけでなく、余計なものが削ぎ落とされたというか、、、今の相葉雅紀という人だからこそ、あれだけシンプルな衣装でも、キランキランに輝いてました。
素晴らしきチョイスをありがとう、相葉のまーくん!♡(o^^o)
さて、最後は我らが潤さま( ´ u ` )♡
潤くん、、、被災地である宮城で、LIVEを成功させるということを、本当に強く強く願って、動いていたんだなぁ、という事が、あの涙と、震える声と、達成感と感謝に満ち溢れた表情と、、もう体全体から、溢れていました。
あんな表情の潤くんは、出会って7年、初めて見ますた。
そして、ザ・エンターテイメント!なソロ!
ソロ中ほぼほぼ回転してたんじゃないかってぐらい、体一つでスタジアムをフライングして。シルクドソレイユもびっくりだと思う(笑)(見たことないけど、ソレイユさん)。
またね、照明がめちゃめちゃかっこよくて、宇宙!て感じで!!
あ~、、嵐のエンターテイメントは宇宙だな、宇宙は潤くん。四人は星。で、私にとっての一番星が大野智なんだな、、
とか(笑)、こんなことを、潤くんソロ中に本当に考えてましたヽ(´∀`)ノ。
いやでも真面目に、、。
やっぱり、嵐のLIVEだったり、、エンターテイメントな部分を引っ張ってくれてるのは、潤くんなんだなぁと、、。もちろん、曲が作れるのはにのだったり、、ダンスは智さんだったり。それぞれ得意な部分はあるけど、、。土台の部分というか、根っこの部分として、潤くんのエンターテイメントに対する情熱というのか、真剣さというのか、それが欠かせないんだなぁ、と。そう感じた時間でもありました、潤ソロ♡
MJギャラクシー万歳( ´ ▽ ` )ノ♡!
メンバーごとは、こんな感じかなぁ、、
全体のLIVEの感想としては。
ガシガシ踊るぴかんちは、改めて良い!たまらん!♡(≧∇≦)一曲目ワイハでこれ二曲目で、楽し嬉しい始まりだったー!
ハワイで久々?に踊ったんだと思うけど、手応えを嵐側としても感じたんだろなぁ♡
あと、好きな部分、、『部分』と言うにはちょっと長いけど、
Mステ中継でみんなで一つになって盛り上がって、(智さんが正面位置にいて個人的にも嬉しすぎたのもあり)、
↓
潤君ソロで宇宙を感じて、翔くんソロで感動して、ソロのトリとして来た、私の一番星大野智さまの『two』が超絶切なくて素晴らしくて、
↓
エンドレスゲームからの各メンバー主演作品の主題歌でのメドレー、、アレンジもアクセントダンスもかっこよすぎて。
↓
そこからのLIVEでは初披露となる『Sakura』。
この流れが、文句なしに好きだった~(〃∇〃)
特にSakuraが!素敵すぎた!
テレビ披露(の二回目@Mステ)が、相当好きだったのですが、生で見るあのダンスはまた別物のかっこよさといいますか、、♡>_<
この流れのピークとして、、後半の山場として歌われたこの曲の、、言葉にならないかっこよさと言ったら、、( ; ; )。。
歌詞も、切ないんだけど力強くて、前を向ける歌だなぁと改めて感じて、、涙チョロリでした( ; ; )。
で、『果てない空』。
これはもう、、なんとも言えず。
ほぼ照明無しの中、センターステージで歌う五人。スクリーンのカメラもないから、顔とか見えないんだけども、伝わるものが多すぎた( ; ; )。
『涙のあとが 乾いたら~』の最後、『共にめざそう~』から、大サビに入って行くところで、
センターステージから、5方向に伸びる花道、そしてその先の小ステージまで、いっっきに照明が点灯して行くところが、もうなんとも( ; ; )
この曲って、発売された2010年秋?は、こんな位置付けの曲になるとは、ほんと誰も想像してなかったよなぁ、とか。
フリ家の内容が自分と被るところがあり、歌詞に励まされたけど、、、
こんなたくさんの人たちとLIVEで想いを共有する曲になるとはなぁ、、。と、しみじみ感じてました。
さて。
野外のスタジアムということで、
アラフェス13の時の自分の感想と、今回凄く比べて見ていて、終わってからも比べながら色々思って。
アラフェスのときは、小学生と合唱する5人の姿と、Cool&soulやYesNoをガシガシ歌ってくれた5人とを、
ぼんやりとした感覚だけども、別のものとして見ていて。
合唱では背負ってるものを、Cool&soulのときは降ろしる、みたいな、、。
けど今回は、
感謝~で、とても良い顔をして歌う姿も、
Sakuraでビシバシ決める姿も、
挨拶で涙し、果てない空を歌う姿も、
どんな時でも、”背負った”状態なんだなぁ、と感じた。
けど、それを荷物だとか、そういう風にはもはや感じなくて、
強みなんだなぁ、、と感じて。
どんなプレッシャーも、国民的アイドルと言われる立場も、
全てを強みにして、パワーに変えて、発信していけるグループなんだなぁ、と。
けれどそれは簡単なことでは絶対無くて、彼らや周りのスタッフさんの努力の積み重ねがあったからこその結果なんだよな、、と。
自分の思い出に重ねて考えると、アラフェス13のあのパフォーマンスから、こんなにも進化したんだなぁ、、と。
頑張ったから、なんやよね、、
と。
サトシゴトでメンタルが微妙にセンチメンタルだったのもあり、そんなこと考えながら観てると、、( ; ; )。。Sakuraでウルウル来たのはそのせいでした



帰りのシャトルバスに並んでるとき、Sakuraとかユメニカケルがどっかから聞こえてきてて、思い出を反芻しながら、月を眺めて、、幸せでした。
まるっと、今の嵐が大好きだ、と、心から思えたLIVEでした。
は~、
終わり!\(^o^)/(笑)
しかし一応、宮城の旅としてはまだ続きま、す、、(;´ω`。。。