その2⃣ 人に流されない人
櫻井: 自分のスタイルがちゃんとしている、という人がいいなと思っていて
なんかよくあるのがー付き合った男性によって変わっちゃう人がいるじゃないっすか?
「え、先週までオレンジ色のニットキャップ被ったことなかったよね?」
「髪の毛 、そんな緑だったっけ?」 みたいな人がいるじゃないっすかー
急に変わっちゃう人
( さんま反論 )
櫻井: んー、そういうのが好きな男性もいるかもしれないですけどー
僕は、僕がどう影響していってもそのままがいいんですよねー。
結論@ 縦方向に貧乏ゆすりをする人= 人に流されない人
その3⃣ 家族を大切に思う人
櫻井: まあなんかーみんなそうだと思いますけど、
自分の家族を大切にしていると、もし自分が一緒になって家庭もった時に、
自分たちの家族も大切に思ってくれそうじゃないですかー
( たんぽぽ白鳥リードの件 )
櫻井: ただー僕、白鳥さんのファンなんです
( 白鳥びっくり!)
マツコ: 悪い男ねww
さんま: 櫻井、お前なーホンマに悪いやっちゃなー
小杉&マツコ: 悪いやっちゃなー、これは悪いやつよ!
櫻井: いやーなんか、表情見てて飽きないっすよねー
さんま: 櫻井は本読んだりするの?
櫻井: そうですねーまああのーフィクションもノンフィクションもどっちも、
でもノンフィクションの方が多いですかねー
フィクションで読んだのはー「謎解きはディナーのあとで」かなぁ。 ( カメラ目線 )
小杉&さんま: おい!!
マツコ: 悪い男だよ、お前はー
さんま: ただーオレ櫻井くんに感動してるのはー昔、オリンピック番組を一緒にやったんですけど
選手にインタビューする時、選手の出した本を全部読むのよ。
マツコ: いやらしい男ー
櫻井: さっきから左耳に「いやらしい男」ってずっと!!
( さんま反論、ほめる )
マツコ: いやいや、ドスケベだよ
櫻井: ( 立ち上がり ) おかしい!おかしい!
結論@ ノンフィクション小説を読む人= 家族を大切にする
櫻井: 自分のスタイルがちゃんとしている、という人がいいなと思っていて
なんかよくあるのがー付き合った男性によって変わっちゃう人がいるじゃないっすか?
「え、先週までオレンジ色のニットキャップ被ったことなかったよね?」
「髪の毛 、そんな緑だったっけ?」 みたいな人がいるじゃないっすかー
急に変わっちゃう人
( さんま反論 )
櫻井: んー、そういうのが好きな男性もいるかもしれないですけどー
僕は、僕がどう影響していってもそのままがいいんですよねー。
結論@ 縦方向に貧乏ゆすりをする人= 人に流されない人
その3⃣ 家族を大切に思う人
櫻井: まあなんかーみんなそうだと思いますけど、
自分の家族を大切にしていると、もし自分が一緒になって家庭もった時に、
自分たちの家族も大切に思ってくれそうじゃないですかー
( たんぽぽ白鳥リードの件 )
櫻井: ただー僕、白鳥さんのファンなんです
( 白鳥びっくり!)
マツコ: 悪い男ねww
さんま: 櫻井、お前なーホンマに悪いやっちゃなー
小杉&マツコ: 悪いやっちゃなー、これは悪いやつよ!
櫻井: いやーなんか、表情見てて飽きないっすよねー
さんま: 櫻井は本読んだりするの?
櫻井: そうですねーまああのーフィクションもノンフィクションもどっちも、
でもノンフィクションの方が多いですかねー
フィクションで読んだのはー「謎解きはディナーのあとで」かなぁ。 ( カメラ目線 )
小杉&さんま: おい!!
マツコ: 悪い男だよ、お前はー
さんま: ただーオレ櫻井くんに感動してるのはー昔、オリンピック番組を一緒にやったんですけど
選手にインタビューする時、選手の出した本を全部読むのよ。
マツコ: いやらしい男ー
櫻井: さっきから左耳に「いやらしい男」ってずっと!!
( さんま反論、ほめる )
マツコ: いやいや、ドスケベだよ
櫻井: ( 立ち上がり ) おかしい!おかしい!
結論@ ノンフィクション小説を読む人= 家族を大切にする