「たつの元気やで」や たつの市民まつりで活躍していましたがこの度、8月18日にオーストラリアのケアンズでのパレードで海外デビューすることになりました。
東日本大震災でオーストラリアの方々に暖かいご支援を受けたお礼としてお神輿の脇役として参加いたします。
この企画をされているのは、オーストラリア在住のたつの市出身の女性の方です。
このようなバイタリティ溢れる方がおられることは、たつの市民として勇気づけられます。
まだまだ暑さがつづく感じである。
今朝は、少し寒いくらいだったが。
何だか時の流れを感じる様に・・・
人に言われてハッと気が付くことが最近特に多くなってきた。
成長してなかったのか、成長しているのか解らない今日この頃です。
だから時の流れを大切にしましょう。
先日の話である。
私のブログに時々登場する悪友が言った。「○○が、お前の事ブログでボロクソ書かれとるぞ!」と言われたと・・・
以前から悪友には、「お前の従業員に俺のブログを見とけ」と言っていたのだが・・・
確かにボロクソかどうかは解らないがそれなりに嫌味も込めて例を挙げて書いた事もある。
不特定多数の人に見てもらう為にブログを公開しているのである。
また、私はその本人にも面と向かって、忠告や助言、批判は何時もしているのである。
例えば、従業員に年2回制服を支給しても、ほとんどの者が着ていないのである。それを批判したり、忠告するのはダメなのであろうか?従業員が会社に対しての忠誠心が無いのに等しく私は感じるのである。
GHOの従業員なら、大きな声で「制服有難うございました」と言うのだが・・・
お互いに自身も、会社も成長出来ればと思うからである。我々は皆、未熟だからである。
このブログで綺麗事や建前だけを書くのであれば、きっと私は人格者であろう知らない人が見れば。
ボロクソと取るか自分に置き換えて考えて見るかで捉え方は違ってくるである。
週刊誌の様に面白おかしく中傷しているのでは無い。物事を真剣に捉えて生きているかボーとして生きているかの違いである。
このブログを書いているのは、間違ったり、偏っているかもしれないが、従業員や関係各者が見ているのは十分承知の上である。私のことを、嫌ったり誤解されることも多々あるであろう。また活字で自分の考えや言いたいことを伝える手段である。
確かに極わずかでは有るが理解してくれている者もいるであろう。
少しでも理解できることだけでも、頭の片隅に置いてくれて悔いの無い人生を送って欲しいのである。
社長であるから太っ腹で、細かいことに口を出さないような人間になれれば良いのだが、部下がしっかりしていればそうなれるが現実はそう簡単なことでは無い。余程ノンキな経営者か我慢の挙句体を壊してしまうかである。
おそらく大抵のまともな経営者が言いたいことを代弁しているだけだと思うのだが???
まぁこんなトッパな社長もいないだろうが・・・・・