昨年は失敗だらけだったベランダのミニトマト栽培。
今年もチャレンジ!と思っていたら4月も半ば、すでに出遅れている気配。
さっそく近所のホームセンターで情報収集してみることに。
アイコ(サカタ)
果肉が厚くゼリーが少ない長卵型のミニトマト。病気に強く果実の割れも少なく実つきがよいのでたくさんとれる。
サカタのタネ
www.sakataseed.co.jp/product/search/code00920104.html
ミニキャロル(サカタ)
作りやすくたくさんとれる人気のトマト。果実は一花房あたり30~50果ほどつき、粒の大きさや甘さがしっかりそろう。
サカタのタネ
www.sakataseed.co.jp/product/search/code00920100.html
トゥインクル(デルモンテ)
濃厚な甘さにこだわったワンランク上の甘さのミニトマト。1粒10~15gと小粒ながら存在感のある味わいで食味抜群。
日本デルモンテ
www.delmonte.co.jp/product/p_sei.html
www.delmonte.co.jp/garden/grow/v_product/
テラストマト レッドミニ
(ハルディン)
草丈は80~100cmほどで、限られたスペースでも作りやすいコンパクトな品種。低い位置から赤い実がたくさんつき、甘くフルーティーな味わい。
ハルディン
www.jsjardin.co.jp/products/vegetable/veranda.html
かんたんルビーノ
(サントリー本気野菜)
中玉だが病気に強くビギナーにおすすめの品種で、とにかく作りやすい。
サントリーフラワーズ
www.suntory.co.jp/flower/homegardens/lineup/tomato_syukaku.html
さて、今年はどれにしよう?
①簡単で、②甘くて、③たくさんとれる、を優先項目とすると、
★かんたんルビーノ
★ミニキャロル
あたりかな?




