神仏絵師・昌克/VR蓮華堂で観音様を拝観するプロジェクト

神仏絵師・昌克/VR蓮華堂で観音様を拝観するプロジェクト

2015年9月下旬に自費出版しました!
最終目標は、VRで観音様を拝観! ただいまblenderで制作中!

単なる宗教画でなく、祈りや、願いの拠り所としての「神仏画」に着目し、制作対象にする。
2015年には、観音経を意訳した絵本を自費出版。
将来、この世界観をベースに、AIを利用した子供達のカウンセリングルームをオンライン上に作りたい。
メンタルケア心理士の資格も所持。
Amebaでブログを始めよう!

おはようございます。

 blenderを本格的に学び出して、1年半。 

 

皆さんの投稿を見てると、自分の成長スピードの遅さに焦りそうになるが、それは表面的なこと。

 

 頭の中で組み立ててることは、技術が追いつけば必ず実現できる。 

 

大事なことは、スピードではない。考え、学び続けること。

 

今日は、制作デー!
朝の4時から制作。楽しいねえ。

そして、かなり進みました。なので、昼食中にレンダリングしてました。あとは前後の脚を仕上げるだけ。

 

 

 

恐るべし、ChatGPT4! 以前は「観音経を意訳した絵本はある?」と聞いても、 見つけてもらえなかったけど、今回は。。。 

 

「はい、観音経を意訳した絵本は存在します。具体的には、神仏絵師の昌克氏による「観音経意訳絵本『かんのんきょう』」という作品があります。この絵本は、観音経の内容を現代の読者にもわかりやすく伝えることを目的に制作されています。 この絵本は、観音経の教えを「愛と慈しみのメッセージ」として描いており、子供だけでなく大人も楽しめる内容です。絵本の形式でありながら、仏教の教えを分かりやすく伝えるために意訳されています。さらに、このプロジェクトはクラウドファンディングによって支援を受け、広く知られるようになりました【5†source】【6†source】【7†source】。 この絵本は、A4サイズのフルカラーで72ページにわたるもので、オンラインで購入することもできます【9†source】。興味がある方は、神仏画廊のオンラインショップなどで詳細を確認できます。」 

 

 

すごいぜ!

基本ポーズができました。どうしても羽は重なるので、ボリュームが出過ぎる。
それに比べて胴体が軽い。パーツによって伝播のウェイトを変えないとね。