週1で塾に行くことになりました。

先日の宿題ショック!がきっかけになったわけではなく以前から考えていました。

2年生だけど全く勉強してないので1年生からおさらいしてもらいます。

カタカナは読めるけど書けないレベル  Y(>_<、)Y

塾に行くぎりぎりまで行くことを告げられませんでした。

向かう車中で「今から塾にいくんだよ」と言うと ぐずり泣きしてしまいました。

なので「先生、怖かったり雰囲気悪かったらやめていいんだよ。」と伝えると

なんとか行ってくれました。

塾のスタッフに電話で、息子の「れん」が泣いて嫌がった事と

続けるかやめるかを本人が決めること、打たれ弱い性格である事をお伝えさせてもらいました。

後は、おまかせするしかない!祈る気持ちで待っていたらにこにこ笑顔で戻ってきました。

ひとまず安心。


むすこ 「せんせいってああみえて としいってるんだって(^ε^)♪」

わたし 「何歳くらいなの?」

むすこ 「きいてないけど たぶん 15さい」

わたし 「わかっ ヽ(*'0'*)ツ」



がんばれー 


      







お盆の頃、息子にせがまれて 家族になりました。

山で見つけて、我が家へ迎え入れたかぶとむし。

基本的に生き物をむやみに不自然な形で飼育するのは反対です。

息子にも実体験でその意味を理解してほしいこともあり カブトムシを飼育中。

最近は、ようやくわかってくれたのか


むすこ 「もう らいねんは かぶとむしをかうのはやめるね。

      かわいそうだね。」

わたし 「でしょう。広い山からこんな小さな箱に入れられたらかわいそうだよね。

     ママは動物園も水族館も違和感あるんだよ。」

むすこ 「そうだね。ごめんね。もうかえしてあげられなくって。

      山のばしょがどこかわからなくて。」


さて、来年はこの気持ちを覚えているか?!




ところで

かぶとむしの散歩タイムって我が家だけ?

ケースにいれられてるのがかわいそうなので洗面所にタイルカーペットを

ひいて自由時間をつくりました。そのわずかな時間を楽しむかのように

歩き回るかぶちゃん。お願いだからひっくりかえらないでね。

裏側はまるでコックローチ!




越冬しないかぶとむし。

お別れの季節が来ましたね。

9割お世話をしたわたしの方が息子よりグッときます。





そうだっけ(*^▽^*)

((゚m゚;)どんなトロフィー?

その調子!

これは・・・

大丈夫か?



先生の顔ヽ((◎д◎ ))ゝが目に浮かびます。