よく映画の中でケンカしてるカップルの

ちょっと押しの弱い男が


『com'on baby gimme a break!!』


みたいなかんじなの、スキですにひひ


今の私の場合、ホントに休憩が欲しい

って意味ですけど汗


Examも残るところあとひとつ。

気分転換にまた私の

お気に入りの曲について書こうかなってとかげ


今回は、


【When you say nothing at all】 

by Rohan Keating



です星


映画、Notting Hillで挿入歌になってるし

結構いろんなところで耳にすると思うけど。


これは、きちんと聞いたときに

涙がほろりと、こぼれますしょぼん


歌って誰を思い浮かべて聞くかで

歌詞は180度変わってくるけど

私にとってこの曲のYOUは彼です


この歌詞のとおりの彼と

私でありたいなって…


****************


It's amazing
How you can speak
Right to my heart

あなたはこんなにも私の心に

直接語りかけることができる。

Without saying a word,
You can light up the dark

言葉なんかなくたって

私を暗闇から連れ出してくれる。
Try as I may
I could never explain

何度説明しようとしても、

やっぱりできないけれど
What I hear when
You don't say a thing

・・・私には聞こえる。

あなたが何も言わない、その時に。
The smile on your face
Lets me know
That you need me

笑顔が教えてくれる。私が必要だって。
There's a truth
In your eyes
Saying you'll never leave me

瞳が真実を語る。私を離さないって。
The touch of your hand says
You'll catch me
Whenever I fall

繋いだその手から伝わる…

くじけそうなときは

いつもここに居るって。


You say it best

When you say
Nothing at all

あなたがなにも言わない時に

あなたの声がイチバンよく聞こえる。



***************


ほほーテーマは心の声って

ことなのか…なんだか

日本語にしてしまったら

ぇ。思い込み?空耳?勘違い?笑

に聞こえてしまうところがコワイ


この英語は簡単だから

頭の中で英語→日本語に

変換しなくていいかもしれませんが…

簡単な文法だからこそ

比喩的な、言葉の隙間が

大きいって知ってほしくて。

英語に限らず言葉って

そこをしらなきゃ話になんないと思うし…


だけど、日々思うのは。

言葉は重いものもあれば

軽いものがってある。


軽い言葉にしていい事と

ダメなことがあって

言葉にしてしまうと

陳腐なものになってしまうことだって。


だからこそ、だからこそ。

信じていたい。

だからこそ、

信じさせて欲しい。


そんな風にAmleは思うのでした。


次回はAlicia Keyceか

India Arieでお送りしたいと

思います~でわ②そのときまで


CHAO星