気の向くままの酔っぱらい屋さんは。。
こちらがいくら催促しても、開店いたしません。。
流石というか。。
痺れをきらして、苦いくらい。。
まったくもう。。
待ち時間が長いわね。。
この人にとってはきっと愚問だったのかもしれない。。
大変ではないですか。。?と問いかけがあって。。
『昔は、喧嘩ばかりをしていました。
私には、地位もなければ学もありませんでした。
何を見ることなく、土ばかりをいじって生きてきました。
そんな私に、「ありがとう」と言ってくれるのです。
こんな最高な言葉をもらえるなんて、幸せです。
だから私は、少しでも、このままでいたいと願います。』
その言葉を聞いて。。
月並みだけれども、胸が熱くなった感情で。。
堪えきれず、涙が滲み出してきてしまって。。
そんな深い人生の1つに関わりあえたこと。。
本当に幸せで。。
言葉が出ずに、ただ頷くより他なく。。
素敵な時間でした。。(^^)
平凡。。
非凡。。
広い。。
狭い。。
天と。。
地と。。
手を伸ばせば届きそうでも。。
いつも同じ距離で。。
何だかもがいているうちに。。
上がったり下がったり。。
答えを探し当てたくて。。
一生懸命に。。
ひたすら。。
悩むこと。。
迷うこと。。
答えがみつからないのは。。
きっと近すぎて見えないだけかもしれない。。
答えはきっと。。
それが答えかもしれないわね。。
だから時々、確認してみたりしたくって。。
立ち止まったり。。
勢いよく突っ走ったり。。
何もなくても転んだり。。
そうやって、前後左右に進んでいくことも。。
悪くないわね。。(^^)
楽しまなくちゃ。。♪