昨日の夜遅く。。
ご無沙汰だった酔っぱらい屋さんが登場。。
『誕生日の2時間後だけれど。。』
『間に合わなくって。。』
『元気。。?』
『夜遅くにごめん。。』
話す順序がバラバラ。。
『何かあったのね。。酔っぱらい屋さん?』
『何でわかる?』
『かれこれ、10年以上のお付き合いですから。。』
自己完結の酔っぱらい屋さんは。。
1コマ1コマを埋めるように生きていて。。
仕事もプライベートのうち。。と豪語していて。。
自由人になれない、不自由人というか。。
お金のために働いて。。
養うために働いて。。
見えない何かのために働いて。。
自分のためではない働き。。
そんなときにふと、立ち止まるのかしら。。
行き詰まったときにしか、連絡しないパターンの酔っぱらい屋さんは。。
その行動を、自覚していないのか。。
しているのか。。
理解不能。。
お酒の力をお借りして、自分自身の時間を得るのね。。
いつも思うこと。。
これから先も。。
アムコもよっぱらい屋さんも、変わらないまま。。
あのとき、お花屋さんになっていたら。。
気が済むまでお喋りして、勝手に電源を切り。。
会話強制終了。。
よっぱらい屋さんは、また、届かない電波の場所へ。。
よっぱらい屋さんの専売特許ね。。