数少ない花を数えてフラッシュバックが酷い今日此頃。過去といえば…私は雑草の中泣きわめくだけだった雑草とは私をいじめるクラスメイトその中で花みたいな子なんていなくて先生なんてしらんぷり酷い話だよねでも今の世の中当たり前になってる。私は復讐心が溢れそうになるのをそっとふたを被せて解離する最後で唯一助けとなった子も今では音信不通。数少ない花を数えて…真っ暗になると寂しくなるお母さんに薬のみなよ?って言われても頷くことしかできず、涙がこみ上げる。そんな夜もあといくつ超えればいいの?