お久しぶりです。

今日まさに起きたことをぼやきたくて投稿します。

賛否両論あるかと思います。
個人的趣味のブログ記事ですので、その点ご了承ください。




駅近の複合型商業施設のイートインコーナーでのできごとです。

そこには、ベーカリーコーナーとスーパーで買ったものを食べられる場所がありました。

ちょうど昼時で、混雑していて満席だったのでベビーカーに9カ月の息子を乗せて、2歳の娘と手をつないで、買ったパンのトレーを持って待っていました。

疲れてボーッとしていたため、トレーに乗ったアイスカフェラテがバランスを崩して倒れ、こぼれました。

驚いて、声を上げてしまいました。

その声と、突然カフェラテがかかったことに驚いて、息子が泣きだしました。

どうしよう、店員さん呼んで床掃除してもらわないとと思っているうちに、

ふたりの女性が駆け寄ってきました。

「まずは、赤ちゃんを拭いてあげないと。」

そう言って、トレーを預かって近くに置いてくれて、自身もウエットティッシュで息子の顔を拭いてくれました。

もうひと方は、ダスターを持ってきてくれて、床の掃除を手伝ってくれました。

おふたりとも、子連れのママさんでした。

自身も子どものお世話があるのに、手を差し伸べてくれたこと、本当にありがたかったです。

その後、空いた席で娘と息子にごはんを食べさせて、ゴミを捨てて帰ろうとした時です。

後からきた年配の男性から、声をかけられました。

「ゴミが山になってるね。」

世間話かと思い、

「そうですね。」

と相槌を打つと、

「こんな狭いところで止まっていられたらじゃまなんだよ。」

と言われて、立ち去って行きました。


心の声は割愛しますが、ひとりで乳幼児二人連れてベビーカー、ダメでしょうか?

子どもたちだけで待たせておける年齢なら、じゃまにならない場所で待たせておきます。

が、2歳0歳は子どもだけにしてはいけないですよね。

そもそも、休日の混雑時にイートインコーナーを利用するな、他にも飲食店があるのだから、そっちへ行けということなのかな…


今まで子育てをしてきて、子連れに寛容な方が多かったから、甘え過ぎていたのかな…

ちょっと悲しいできごとでした。
本日、関東地方では今年初めての真夏日でした。

暑くてもお散歩しないと気がすまないまふゆを連れて公園へ。

暑くなると遊具が高温で危険なんだよなと思いながら、ブランコやすべり台を手で触りながら遊ばせていました。

家に帰る途中で、まふゆが泣き出しました。

イヤイヤが始まったのかなと思いつつ、なだめながら帰宅。

昼食前にオムツを替えようとズボンを脱がせる時に、異変に気づきました。

ひざ下の一部の皮がむけてる!

やけどかな、すり傷かなと思いつつ、皮膚科の午後診を受診しました。


状況を説明して、診てもらうと

「やけどだねー。水ぶくれになってなかった?」

と言われました。

気づいた時にはすでに皮がむけていたけど、泣き出した時に水ぶくれがつぶれて痛かったのかもしれません。

かわいそうなことをしてしまった。

まふゆいわく、「りんご」のような傷あとになっています。

消毒して、抗生剤入りの塗り薬を塗り、ガーゼで保護すれば、1週間程度で治るそうです。


熱中症もそうですが、暑くなり始めの時期は、油断しがちで、かえって危ないですね。

家の中でも、日当たりの良い場所に置いてある金属に触ってやけどした例もあるそうです。

これから息子も本格的に動き始めるので、早めに安全対策していきます。

モニター、企業の宣伝一切関係ありません。

個人の感想を述べた記事です。



年がら年中ハナタレの娘まふゆ。

1歳前後で何度か気管支炎になり、

耳鼻科通いをしていました。

息子妊娠後は、頻繁に通院するのが難しいため、

電動鼻吸い器を購入しました。

検討の結果、クチコミ評価の高いメルシーポットを購入。



口で吸う鼻吸い器とは大違い!

鼻詰まりの段階でも、鼻水を吸えます。




そして、息子出産後、帰省時に使用するためにこちらも購入しました。

メルシーポットと同じ会社が製造販売しています。

電池で動く、携帯型の電動鼻吸い器です。

帰省前に試しに使ってみたものの、うまく吸えない…

コツがいるのかもしれませんが、メルシーポットの感動どこへやらという印象です。

音が静かなのと、電源不要なので、鼻水がひどい時に、寝室で使おうと思います。

手入れが簡単だから、忙しい時にもよさそう。



ちなみに、低月齢の赤ちゃんは別売のロングシリコンノズルを使用した方がうまく吸えます。



付属のノズルでは取れなかった息子の鼻水が、ロングシリコンノズルを使うと気持ちいいほど取れました。





もちろん、電動鼻吸い器を使っても、耳鼻科通いがゼロにはなりません。


我が家のかかりつけ医は、鼻をケアして発熱や中耳炎、気管支炎を防ぐという方針の先生です。

なので、症状が軽くなって、家庭用の鼻吸い器で吸えなくなったけど、なんとなく鼻詰まりが続いている時には、耳鼻科に行きます。

また、症状が重い時も内服薬を使った方が治りが早いので、病院にかかるようにしています。
前回の更新から早2カ月以上。

毎日、イヤイヤ期の娘を連れて公園行ったり、息子を予防接種やら湿疹やらで病院連れて行ったりして過ごしていました。

自宅で子供ふたりのお世話をしていると、休む暇がありません。

今年の春は、寒暖差が激しく、娘も息子も鼻風邪をひいていました。

ゴールデンウィークになれば気候が安定して、体調も回復するかも⁉︎という期待も裏切られました。

そして、ふたりとも鼻詰まりのまま連休突入。

メルシーポットで鼻水を吸引していたものの、悪化を防げず、一年半ぶりの旦那実家への帰省の日を迎えました。

今回は、自家用車で渋滞回避のため夜発。

出発直後の23時に娘が起床。

ごきげんでなかなか寝ませんでした。

日付変わって、令和になってから到着したPAで息子を抱っこすると熱い…

37.9℃ありました。

まだ生後5カ月だし、念のため到着後に休日診療所を受診。

ただの鼻風邪でした。

ついでに慢性化した湿疹のケアについても言及されたよ。

帰宅して、お義父さんが用意してくれたお昼ごはん食べて、娘は寝ぐずりして入眠。

息子は抱っこでお昼寝中です。


いろいろ書きたいこと盛りだくさんですが、なかなか時間をとれません。

ひとまずは、みんなそこそこ元気な状態で自宅に帰れるように祈るのみ。


本当は、普段会えないじいじばあばとお出かけを楽しみたかったけど、また今度かなぁ。

明後日、旦那のお兄さん一家が来て食事会をするので、それまでには娘と息子の体調が回復するといいなと思います。


新時代 令和 子供たちが主役の時代が良き時代となるよう、一生懸命働きます。