今日はわたしが昨日勉強した【助動詞】について書いていこうと思います。
『( )( )borrow the book?』
その本を借りてもいいですか?
こちらの()に入る単語がわかりますか?
今日の目的はこれが出来るようになる事です。
それではさっそくしていきましょう。
【助動詞とは?】
まぁ簡単に言いますと動詞を助ける単語の事ですかね?
「動詞することが助動詞」みたいな形ですね。動詞をどうするかみたいなものです。
主に助動詞は
助動詞+do(動詞の原型)
で用いられて、可能、義務、推測などの意味を表します。
ex. I can speak English.
私は英語を話すことが出来る。
My mother might come back soon.
私の母はそろそろ帰ってくるかもしれ ない。
My brother must study harder.
私の弟(兄)はもっと一生懸命に勉強 しなければならない。
っとこんな感じです。
【助動詞の肯定文】
助動詞の肯定文は上記と同じように助動詞+do(動詞の原型)です。
【助動詞の否定文】
基本は助動詞のあとにnotをつけるだけです。ただ例外がいくつかあります。
shouldと同じ意味のought to~です。
こういった場合はoughtとtoの間にnotを入れてください。
また、used to~のように過去形を使った助動詞の場合はusedをuseに変えてdidn't use to~とします。
【助動詞の疑問文】
こちらはふつーーーのbe動詞の疑問形と似ていて、初めのex.の青色の助動詞を主語(S)の前に持って来れば出来上がりです。
しかし、こちらも例外がありまして。。
ought to~の場合はoughtとtoの間にSを入れてought S to~の形になります。
used to~の場合は文頭にdidをもってきて
Did S used to ~の形にします。
☆POINT☆←《この表記がでたらラストです!今日の最初にやった文を完成させましょう》
助動詞を使った疑問表現には丁寧さの度合いに注意しましょう。ちなみに助動詞には〈丁寧さ〉というものがありまして「~してもいい?」から「~してもよろしいでしょうか?」のようなもの、てかこのようなものがあります。
Can I ~〈couldの方が丁寧〉
「~してもいいですか?」
May I ~〈can I~、could I~よりも形式的〉(今回の答えです。)
「~してもいいですか?」
Can you - 〈couldの方が丁寧 〉
「~してくれますか?」
Will you - 〈wouldの方が丁寧〉
「~してくれますか?」
っとまぁこんな感じです。
他にももっともーーーーーっとあるのですが英語をまだ学習してる私からはこれくらいしか出来ません。ごめんなさい。
それでは、最後まで読んでもらいありがとうございます!ぜひ!いいね!
よろしくお願いします。
中傷以外のコメントも待ってます!
see you :)