どうやら、バングラデシュには、ドイというヨーグルトがあるらしく、


それがとても美味らしい。食べたい・・・


都内のバングラレストランに行って、ドイを試しに食べてみるか、現地に行くまで我慢するか、


今、ひたすら葛藤中・・・

今日は、バングラデシュの話ではなく、多摩川の川辺に住んでいるホームレスの方々と、

野良猫(捨て猫)や野良犬(捨て犬)、その他、心ない人たちに河原に捨てられた動物たちを

毎日毎日世話している、写真家の小西修さんと、奥様の美智子さんのホームページならびに

ブログのリンク先を書き込むます。

このブログを訪れてくださった、心やさしい方に、もっと小西さん夫婦の活動を知ってもらい、また、

日本の悲しい動物事情を知ってもらいたいと、切なる願いをこめて。


小西修の動物ドキュメンタリー Studio Kabuto

昨日、フェアトレードショップのSlowwatercafeさんから、バレンタインデー用のチョコレートを買った。

ネットでの注文なので、まだ商品は届いていないけど、早く食べてみたくて、楽しみ。

あ、自分用ではなくて、試食としてまず自分が食べてみて、おいしかったらみんなに配ろうかな、というわけです。


それから、今日、有楽町マルイでChocolate Revolutionさん主催の期間限定バレンタインデーチョコレートフェアに行ってみました。そうしたら、ここでも、Slowwatercafeさんの商品が買えることが判明。ここで買ったほうが、

送料かからないから、得だわねニコニコ


で、試食用として3つほど、チョコレートを買ってきました。

①Slowwatercafeさんの、唐辛子チョコ。さっき食べてみたら、ほんとにピリピリと辛かった。

②ELCEIBOというブランドの、ウユニの塩を使ったダークチョコ。ウユニの塩に惹かれて買ったけど、味は

思ったほどでもなく・・・

③これが一番おいしかった!これを家族と会社の人に配ることに決定。それは、

イギリスのチャールズ皇太子所有の畑で作っているカカオで作られたチョコ。DUCHY ORIGINALS BEZANTS

というブランドみたい。私が買ったのはバニラホワイトチョコ。激うまです。チョコの利益は、すべてチャリティーに

寄付されるんだって。バレンタインデーという、日本のチョコレート産業の罠にまんまと引っ掛かって、

毎年お金を使わなくちゃいけないなんて・・・と憂いているアナタ!このチョコを買うと、間接的だけど、

なんとなくいいことしたな、バレンタインデーも悪くないな、と思えるかもしれませんよラブラブ

大手家電量販店のさくらやが今後2年間に全店閉店すると知って、まだ2週間くらいしか経ってないが、

私の地元川崎店の店内の商品はほぼ、完売状態だ。なぜなら、ポイントカードのポイントを閉店までに

使い切らないと、客は損をした気分になるからだ。(決して損ではない。)

川崎店の閉店は今年の2月末。あと一カ月以上あるから大丈夫、とのんびりしていたら、

買いたかった単3電池や単4電池はあっという間に完売。結局、4000円分のポイントで、

プリンターのインク、黒とカラーを2個ずつ買った。インクって高いから、やっぱり得した気分。


さくらや川崎店はアクセスしやすい場所にあったので、平日も休日も、岐路の途中でよく立ち寄ってたし、

このブログを書いてるPCも最近ここで買ったし、ipodもここだし、とってもさびしくなります。。。しょぼん

こんなニュースを見つけた。

人口100万人にたいし、公衆トイレが1か所って、日本じゃ考えられないね。




【1月28日 AFP】バングラデシュの首都ダッカに、屋外で「用を足す」人が増えないよう非常用の携帯トイレ100個を「設置」した。

 26日、AFPの取材に答えたダッカ市長によると、現在も広がり続けるダッカ都市圏は公式人口1200万人。しかし公衆トイレはわずか48か所しかない。住民100万人につき、たった1か所の計算だ。そのうえ郊外のスラムを合わせると、都市圏人口は2000万人を超えるという説もある。

 発注したのは、同市名物の三輪車に乗せて人力で運搬できる簡易トイレ。市民が道の片隅で「生理的欲求」を満たさないよう、市内に「戦略的に」配置するという。ブリキ製のトイレにはカラフルな広告とともに、路上や公共スペースをトイレとして使わないよう促す注意書きも張られている。

 この公衆トイレを使用するためには、「大」は1回5タカ(約6.5円超)、「小」は1回2タカ(約2.6円)がかかる。現在は朝8時から夜8時までの12時間だけ利用可能だ。(c)AFP