比2女性殺害で逆転死刑=遺体切断遺棄の野崎被告―一審無期を破棄・東京高裁
殺された人間を生き返らす事は不可能
矯正が可能かどうか?
に関わらず当然、死刑デス( ̄^ ̄)
比2女性殺害で逆転死刑=遺体切断遺棄の野崎被告―一審無期を破棄・東京高裁
時事通信 10月8日(金)15時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000082-jij-soci
1999年と2008年にフィリピン人女性2人を殺害し、うち1人の遺体を切断し捨てたとして、殺人と死体損壊などの罪に問われた無職野崎浩被告(51)の控訴審判決が8日、東京高裁であり、長岡哲次裁判長は、無期懲役とした一審東京地裁判決を破棄し、死刑を言い渡した。
検察側と一部無罪を主張した弁護側の双方が控訴していた。
一審東京地裁は「2度にわたって殺人、死体損壊・遺棄の罪を犯し、犯罪性向があることは否定できないが、矯正の可能性がないとは言い切れない」として、死刑求刑に対し無期懲役を言い渡していた。
「おだて」から「圧力」に=米の対中姿勢が変化―中国紙
子供をおだてて育てたら・・・かなりのバカしか
育ちませんよ^^;
まぁたまには必要でしょうが
やる事が間違ってるのにソレをハッキリ注意せずに
少しのマシな部分を過大に褒めた所で
バカが調子こいてバカな部分が成長するだけデスヽ( )`ε´( )ノ
「おだて」から「圧力」に=米の対中姿勢が変化―中国紙
時事通信 10月7日(木)16時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101007-00000097-jij-int
【北京時事】中国共産党上海市委員会の機関紙・解放日報は6日、米CNNテレビが3日放映した温家宝首相のインタビューを分析したコラムを掲載した。米国の対中姿勢が、中国経済を頼みにした金融危機後の「おだてて責任を求める」形から、「圧力を掛ける」方向に転じつつあると伝えた。
インタビューで温首相は中国の政治改革の必要性を強調、西側メディアの注目を集めた。コラムは具体的な発言内容に触れていないが、温首相が「言論の自由やネット閉鎖、政治改革といった敏感なテーマ」に答えたとしている。