保育園に行きはじめた次女ちゃん
毎日の朝の大騒動は以前にも書いた通り
毎日通園には家から駐車場まで少し歩きます
あまりにも今朝の次女ちゃん悪かったため
私は歩きながらプリプリ怒ってます
でも次女ちゃんは何事もなかったように
私に話しかけます。
ごめんねの言えない次女ちゃん
言ってくれないから私もいつまでも
怒ってなきゃいけない
すると一言
「はぁー
」と大きくため息
」と大きくため息「まだ怒ってるの?ハイハイわかりました
どーせ次女ちゃんが悪いんでしょ
じゃあそーゆーことにしておいてあげる」
当時次女ちゃん3歳です。
毎日延長保育で帰りが遅い私
次女ちゃんは最後の一人になって
しまう事もしばしば
すると寂しくなっちゃう次女ちゃん、
大好きな先生の前に立ち
バンザイの手を大きく広げて
「先生次女ちゃんのこと
だっこしてもいいよ!」
オレ様かっ!
先生がわざとだっこしないと
「だっこしてもいいよぉぉぉ
」
と先生を追いかけ回す次女ちゃん
やっぱり、なぁ〜んかちょっと変?