アイコトバは、Ich bin Jung+++.-200904181236000.jpg

OLみたいなこと言うけど、

ランチって大事だ!

お昼は労働の活力だ!

このために働いてるって言っても過言じゃない!!

いや、そりゃちょい言い過ぎか。

とーもーかーくー

ボクはお昼をちゃんと食べないと仕事できまへん(´∀`)

カップラーメンだけとか、
おにぎりだけとか、
サンドイッチだけとか、
そんなの無理だぬーん(´Д`)

ランチってステキね。

アスベリンがエグエグしてたから中和の意味でもなおさら。

患者さんに説明するために、
取りすぎた散剤をすこし舐めて、
味を覚えてるんやけどー

アスベリンにやられたぜ。

甘い香りやし、
舐めてみたら、
はじめだけで、
すぐにエグエグ。

エグエグ。

苦いの苦手(>_<)

さてさて、今日はあと四時間がんばりやす!

around 30.

友達が着々と25になっていきます。

昔付き合ってた人が30歳になります。

おお。

着実に年齢重ねてます、ボクら。

塾のバイトでは、
まわりがunder22で、
研修にくる副室長候補も自分より年下とかいう、
そんなやりにくいかんじっす。

あえて年齢について触れてくるからメンドリ。

疲れるぜ。

ただ一方で、
薬剤師のバイトはそんなことないわけで。

薬剤師ってどんなに頑張ってもover22やし、
住宅街の薬剤師なんておばさんばっかやから、
なんだか予想外に若い若い!っておだてられて、
働いております。

なんか24歳男子は薬剤師として珍しいみたい。

ってか若いって言われて、最近若返ってきた気がする、かも?

そんなこんなですこぶるやりやすいです。

やっぱり年上の人に囲まれてるほうが楽だ、ね。

なんか学ぶこと多いし!

なんか毎日が楽しいれす。

自分がまだ若いのね!って思えるのも、きっとあるんだろうけど(笑)

今の塾みたく、
学べることが見当たらないってのは、
ある意味苦痛であります。

半年働いて学べたことが思い当たらない。

正直なところ、ね。

あっ、ひとつだけ。

なんだかんだでボクは真面目に生きているなあ、ってことだけ。

かな。

イマサラってかんじするけど。

ないわ。

時給安いし、
メンドいし、
みんなから言われるけど、
あのバイトは趣味でしかないなって、
話っすね。

これから履歴書にはこう書こう。

趣味:教えること、世話を焼くこと

何様やねんってかんじやけど。

って、こんなこと書きたいんやなくて!

こないだ、
とある小学生を初めて教えたら、
年齢の話になって、

なんと、

ボク、

18歳に、

見えるんですって。

きゅぴ!

その辺の10代の講師より若く見えるんですって。

なんてステキな話なのかしら。



きゅーきゅー



そういうわけで、
要は気持ちの持ちようってことで、
いくつになっても若いんだぜ!って話で、
がんばっていくっきゃないやん?
ってことです。

まとめると、要潤。

「気持ちの持ちよう」ってあたりが、
言い訳くさいけども、
気にしない気にしない。



20代後半、
30代前半、
いわゆるアラサーのみなさま、

アイコトバは、

Ich bin jung.

まだまだ俄然これからですぜ。

うしししししs。



とりあえず、
今なんとなく憧れるアラサー像は、
ともさかりえと堂本剛で、
金田一少年なわけです。



アラサーなうちに、

自分の居場所を見つけて、

自分の世界を、

持ちたい、

のね。

ちょっと気分を変えて、

ブログの仕様をチェインジ!


なんか明るめに?


H2 attaker改めまして、


アイコトバは、


Ich bin Jung+++.


まだまだこれからやんか?


イケイケ、ドンドン、だよ!


ちぇへへへーん。


アイコトバは、Ich bin Jung+++.


さっき、

バイトで品出ししてたら、

もらっちゃった。


ワックスの店頭試供品!


なんかあまってるからって、

化粧品担当のお姉さんがくれたのだ。


ありがたくいただくことに。


他の人には内緒で。


きゅぴ!


これからもちょくちょく試供品くれるのかなあ?


薬局ってお得なバイトですやん。


るんるんるーん。

ちかれたよう(ノ_-。)


薬剤師終わって、

そのまま塾に直行して、

授業して、

この時間に帰宅でありんす。


めっちゃ雨降ってるし。。。


萎えるわ。


とある中学生のことで、

他の教科の担当の講師と話し込んでたら、

気づけば23時に・・・


はあ。


わたくしたちの悩みは深いです。


まったく打開策が見つけられない。


みゅー


どぅーしたらいーんだよう?


指導力とかがないって言われたら、

もうそれはそこまでで、

こっちも謝るしかないんだよね。


でも。


こちらとしては、

かなりセイモコンモツクシテ指導しておるわけでして、

限界に近づきつつあるというか、

もうこれ以上何をしてあげたらいいのか、

わかんないのデスヨ。。。


リアルなハナシ。


この6年間の指導の中で、

一番困ってます。


で、


正直、


ヤメテクレタライイノニ。


そういう風にさえ思っちゃう。


ぐふ。


・・・。


今のは悪魔のコトバでボクのコトバではアリマセヌ。


うああああああああああああああああ。


没。