池袋の東京芸術劇場プレイハウスでありました、
✨藤澤ノリマサ with 東京室内管弦楽団✨
に行ってきましたよ!
ノリマサさんの魅力いっぱいのコンサートに
身も心も大満足の内容でした。
この感覚、久しぶりにな感じがいたします。


いつものように、ざっくりご報告。
パンフレットからも、一部は室内楽の皆さんによる映画音楽なんだ~と思考も構えてたのに、
一曲目が終わると、ひょこっと袖からノリマサさんが現れて
あれ?ってなったからなのか、会場から笑いがでたのが、また可笑しく⬅お笑いか、(笑)
ご本人も『なんで笑いが出てるのかわかりませんが』
と急遽司会を、することになったと説明があり、ノリマサさんの司会進行ではじまったのでした。 (急遽って今日ってことないでしょうけど、衣装もチェンジしてたし、原稿もってたし(笑))
サーモンピンク系の淡い色のチェックのジャケットと紺系のベストにズボン。
彼だから着れるセットかな(笑)
最近、チェックを結婚式で取り入れて着てる新郎がいるけど、似合ってる人は凄くおしゃれで、私は好きなスタイルです。
オーケストラが奏でる有名な映画音楽に優雅な気持ちになりまして、その合間合間に出てきては、曲のご紹介をしてくれました。
急にいい声で一節『ゴールドフィンガー~』と歌ったり、
どことなく笑ってしまうのは何故なのかしら? 本人真面目にやってるのに。
でも、新しいことにどんどんチャレンジしていってもらいたいし、一部からノリマサさんステージに出てきてくれたし、楽しませていただきました。
お疲れさまです。
で、本業(笑)の歌のステージは二部
君に逢いたい
愛の挨拶~夜空に星を散りばめて~
温もり
銀の雨
指揮者の菅野さんとのからみも。
なぜお話しないのか?の質問に 菅野さんは、
暴言をはくから!とおしゃってた時のノリマサさんおリアクションがおかしかった。
どうして指揮者になったのですか?の質問に
子供の頃よく箸をもって指揮者の真似をしてた。との答えを受け
僕も、しゃもじをマイクに歌ってました
共通点がありますね~から次おと届けする曲に繋がるのかわかりませんが、
と曲紹介。(笑) 五周年の時以来です。
優しいノリマサさんの声で聞く少年時代が、ちよっぴりオセンチになりますね。
少年時代
上を向いて歩こう
ダッタン人の踊り
O sole mio
少しアレンジ加えて、余裕のカンツォーネ
Time to say good bye
encole
Vincero
希望の歌~交響曲第九番
コンサートのこと、アルバムを作ってること、まだお知らせしてないイベント?もあるとか。年末に向けて“露出”が多くなるとか

とりあえず
こんな感じ、思い出したら追記します。
終わって、お友だちと余韻に浸りました。

いつか、Billboard Tokyo とかでライブしてほしいな~
と、次から次と欲が出てしまう私でした。
それだけ、ノリマサさんは、可能性がいっぱいお持ちだからですよね~






でしたが、
