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本日は実家との向き合い方を
じっくり考察したので
忘備録として綴っていこうと思います。

私は23歳の頃実家を出て
アメリカに留学したのですが
理由は勿論英語を学ぶことが1番。
実はセカンドリーズンを持っていて
極めて仲の良い人しか知りませんが
親との距離を保つことでした。

私は第二子だったのですが
親の過保護が酷かったり
過保護通り越して悪口とか
貶すようなことを言われ育ったので
どう考えてもそばに居たくなく。
理由をつけて会わないように
どうにかしたかったので留学しました。

外に出てやっぱり再確認できた
自分の家族が正しく機能していなこと。

力や脅しで子供を押さえつけてるんだな
というのが明確に見えました。
自己肯定感の高い友人は
家族に愛されのびのび育ってるし
親の事を大好きで一生同居出来る
なんて信じられない発言を聞くたび
すげーな!あんたの家族!
と驚いたのをおぼえています。

思い出すと悲しくなるし
メンブレするので詳細は省きますが
私は自己肯定感皆無で
いつも自分に自信がなかった
寂しい10代を過ごし
20代は何か変えないと
トラブルまみれになりそうだなと思い
旅立っていきましたが
お陰で多少の自己肯定感と
自分に対して信用できるようになりました。

30代は旦那と出会ったのですが
この旦那がまた出来た旦那で
私の扱いが非常に上手であり更に
私の自己肯定感を爆上げしてくれます。

両親は私より旦那を明らかに
可愛がっているので丸投げでき
大変助かっています。

いまだに私たちの生活や行動に対し
指摘や文句を言ってくることが多く
ストレスになるので理由をつけて
実家へは近寄らないでいます。
物理的距離も絶妙にあり
行くの面倒だし向こうも来るの面倒
と思っているのか
年1で会うくらいになっています。

唯一行く正月も次面倒なこと言ったら
来年からは来ませんというと心の決めてから
流石に年1だとビビって言わなくなりました。

年取った両親にそんな態度いけません!
なんていう人もいるかも知れませんが
私の立場になってみてから言ってくれ
と思うので是非会ってほしい。

最悪な関係で二度と会うものか!
というより今の距離感で
アドバンテージ持って対応する方が
最後くらいは見送ってあげたい
と思えるくらいの心は持っているかも
なんて思って今の関係になってます。

私は嫁として嫁いでいるので
娘としての役割はもうするつもりはなく
長男にお任せするつもりです。

長男とも話し合い
年内に今後についてどうするかだけは
話し合うタイミングを設けて
意向を確認して金銭的なプランも
考慮して行くことにしました。

私はお金は払う気にはなれないので
遺産を残さず施設に入るか
長男が面倒を見るかで良いかと思ってます。

私には面倒を見ないといけない
義母という大きな存在が居るため
どうしても実家には手を貸せません。

なんて同じような方も多いのかな?
長男の嫁という立場ですが
義家族との関係が非常に良好で
自分を中心に彼らの関係が保ってる
という心地いいポジションなので
どう考えても義実家との方が
居心地がいいのが事実です。

珍しいタイプかと思いますけどね
義母は私の意見を絶対に聞くし
絶対こちらで面倒見ますので!
のスタイルで居るので
義母も随分と気が楽になってくれたかな。

自己啓発のブロガーさんのフォローとか
全然いらないので義実家や実家との
あれこれ攻略してきた
勇者なお嫁さんたちのブログや
意見を聞けたらいいなぁ。


あといくらとネギトロも届きますぅ❤︎