↓ 大地震・前兆・予言.com のリンクです。
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1376.html
マジ逃げよう!
↓以下、すごいよ・・・でも、大筋は当たりだと思う。
一番最後が結末。
霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1331.html
続・霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1332.html
続・続・霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1374.html
続・続・続・霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1375.html
だからね、
こういう不可思議な現実って確かにあるんです。嘘だと思うのはたやすいですが・・・
3.11の時も、東北のほとんどの人々は、ネットでささやかれていた地震予言は知らなかっただろうし、知っていても信じた人の方が少なかったんじゃないかな・・・
世の常として、せっかくの神のお告げを広宣流布しても、殆どは3.11と同じような無力に終わる。
上のリンク内に書いてあるのと同じような予言は、実は古くからある。
→ 「日月神示」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%88%E7%A5%9E%E7%A4%BA
ただ、これらも本当は我々のような無力な市民ではなくて、世の中で先導力や実現能力のある、政治家や科学者や企業家の人に知ってもらって、あらかじめ世直し・・・というか最悪を免れるような未来設計をしてもらわないと、手におえないし、オロオロするばかりなのだ。
でも、私が疑問なのは、このような予言を見たり「上から言われた……」的な発言をしている選ばれた人々が、なぜもっと多くの人に積極的に流布しないのかなぁ~・・・って思うけど、私が知っているくらいだから、実は結構な確率で知っているのかもしれない。
知ってはいても、人はなかなか信じないってことだなんだね。人間はいつも愚かだ・・・
一方、「日月神示」の最後には、人心が心を入れ替えれば大難も小難で済む、とある。
つまり、世を先導するトップにこのような予言を伝え、国の方針を転換させれば何とか大事ではなく治まる、ということだ。
かつて原発反対の声をきっちり聴いていれば、今回のような地震に見舞われても小難で済んだことは明白な事実。
神の声は確かに届いているはず・・・
それなのに……、今も知恵を絞りながら、それなりに自分の及ぶ範囲の生活や社会を良くしようと、たんたんと人は働いている・・・
それって、いつも、いつもそうだったよ……3.11の時も。
なんとかならないのか・・・・
国とか官僚とか企業とかが、もしマジに信じたら、きっと金持ちだけ逃がそうとか、彼らだけで逃げようとするからな~
現に企業のトップたちは関西に本社を置いて、家族ごと逃げようと算段し始めている。
正義の人はいないの? 正義の人の味方はどこ?
大阪が原発全撤廃!の議論中なのは、大分予感してるのかも・・・
橋下さん頑張れ! 民を救え!
みんなが生きられるように、
逃げなくても良い世の中にするには、
心を入れ替えて、
最悪の回避を実行する。
つくづく考えてみると・・・3.11だって、地震が来るんだなぁと信じて、来たらすぐ高台に走ればほとんどの人々が助かっていたはず。
そして原発の電源も高台にもう一つ確保していたら、大丈夫だったはず。
これって少しの努力だったと思う。
そして、今回の予言に至っても、地震は来ると信じて、その準備をおこたらず、助け合いを励行し・・・それが心入れ替えて・・・ってことじゃないのかなぁ。
福島の4号機も可及的速やかに万全を期して次の津波に準備する。
やればできると思います。
どんどん信じて実行して行かねば! 野田首相!