私の勝手な見方で
漢字を読みとくと、
女が家にいない???
子どもは、
お母さんがそばにいないと不安になることから、
この漢字はできたのか???
調べてないので、真実は??ですよ。
勝手な想像です。
と、
私の勝手な
連想ゲームは続き、
子どもはお母さんがいれば安心?と、
いうことになり
そこに、実は何の根拠もない。
だって、お母さんだって、
初めての子育ては不安があるでしょ
子どもに不安だと、気づかれないように、
頑張っているお母さん、いっぱいいるのでは?
ただ、子どもも、お母さんがいると、
安心と考え思うだけ。
安心と、不安は一緒に存在してる。
見方を変える。
で、
不安は何?
どこにあるの?
って、
実は自分の思考にしかない。
外から与えられてるように見えるが、
実は、
自分の中にしかない。
思ったり、考えてるのは、
私自身だから。
外から与えられるのは、
不安と思う要素、不安の材料でしかない。
そして、
テレビというのは、
不安の材料を配るのがお得意のようです。
情報ということで、
不安材料をいっぱいいただける。
さー、
この情報をどう受けとるのか?
安心とは、いえない情報を
どう考え、思ったらよいのか?
どうしたらよいのか?
これからどうなるのか?
これを
不安ととらえれば、
不安でいっぱいになってしまう。
絶対、明るい未来があるはず!
と、信じてる。
今までは、どうやって、終息したのか?
過去に事例がなければ、
新しくよい未来を考え、
今、できることをする。
不安は、人を動けなくする。
のに、不安は人に必要以上のものも蓄えさせる。
これも、見方はいろいろです。
不安という考え思いで、
思考を不安で、
ストップさせることなく、
今できることを考え、行動していきたい。