中国日記2〜ファッションショーも行っちゃうよ!〜
今更かよってつっこまれそうですが・・・。
そこはご勘弁を・・・。
でも、なんと!
また、来月に中国に行くかもなんです!
今度は、完全プライベートで、中国の北京で、あのパリコレやミラノコレクションにも出展している、世界的ブランド(まだ公表されてないんで、名前は伏せます・・・。)がファッションショーと、イベントをおこなうんですが、それに是非遊びにこないかと、ご招待をいただいたので、この機会にお伺いさせていただこうかと思ってます。
そのブランドだけではなく、ほかにも数ブランドあるんですが、合計3日間あるショーでして、
いろんな意味でも初めての試みらしく、
そういう現場にご一緒できることはとても勉強なるとは思ってます。
何よりも、また北京に行ける事は、何か凄いご縁だなとは思ってます。
現状色々なスケジュールの調整次第にはなってますが、
問題なければ、また来月飛びます!
飛びます、飛びます!(笑)
前置きはこの辺にしといて、前回までの中国日記。(24-TWENTY FOUR-風に・・・)
中国に対してのイメージが変わった事をかきましたが、
今回は純粋に、旅日記的な事を。。。
今回の中国で楽しみにしていたのが、
『万里の長城』!!!!
に行った事でした!
万里の長城はご存知の通り、ユネスコの世界遺産にも認定されてる、素晴らしい文化遺産なんですが、
昔っから、絶対に一生に一度は行ってみたい、場所の1つでもあったので、
ここに行けると知った時から、めちゃくちゃ楽しみにしてました(笑)
簡単に万里の長城を説明すると、
東端の遼寧省虎山から今まで東端とされていた河北省山海関に(以前はここから6,352kmとされていた)至り、西端の甘粛省嘉峪関まで総延長は8,851.8km(2009年4 月18日、中華人民共和国国家文物局発表による)。英語をはじめとする漢字文化圏以外の言語では、「(中国の大きな)壁」を意味する訳が充てられている。
なんです。
いやー、凄かった。
感動でした。
単純に、これが人の手によって作られ、またそれがもの凄い昔にと思うと、
鳥肌がたちましたね。
万里の長城は、今回入った入り口からは男坂と女坂と左右別れて名前が呼ばれていて、向かって左が男坂で、右が女坂と呼ばれるんですが、単に男坂の方が角度が急で、女坂の方が比較的角度が緩いと。
今回は女坂を登ったんですが、
いやいや・・・
女坂も結構な急なのぼりでしたよ・・・
男坂よりも、女坂の方が景色はいいって事だったんで、ほんま景色は最高でした!
でも、次回は男坂も登ってみたいですね。
そこはご勘弁を・・・。
でも、なんと!
また、来月に中国に行くかもなんです!
今度は、完全プライベートで、中国の北京で、あのパリコレやミラノコレクションにも出展している、世界的ブランド(まだ公表されてないんで、名前は伏せます・・・。)がファッションショーと、イベントをおこなうんですが、それに是非遊びにこないかと、ご招待をいただいたので、この機会にお伺いさせていただこうかと思ってます。
そのブランドだけではなく、ほかにも数ブランドあるんですが、合計3日間あるショーでして、
いろんな意味でも初めての試みらしく、
そういう現場にご一緒できることはとても勉強なるとは思ってます。
何よりも、また北京に行ける事は、何か凄いご縁だなとは思ってます。
現状色々なスケジュールの調整次第にはなってますが、
問題なければ、また来月飛びます!
飛びます、飛びます!(笑)
前置きはこの辺にしといて、前回までの中国日記。(24-TWENTY FOUR-風に・・・)
中国に対してのイメージが変わった事をかきましたが、
今回は純粋に、旅日記的な事を。。。
今回の中国で楽しみにしていたのが、
『万里の長城』!!!!
に行った事でした!
万里の長城はご存知の通り、ユネスコの世界遺産にも認定されてる、素晴らしい文化遺産なんですが、
昔っから、絶対に一生に一度は行ってみたい、場所の1つでもあったので、
ここに行けると知った時から、めちゃくちゃ楽しみにしてました(笑)
簡単に万里の長城を説明すると、
東端の遼寧省虎山から今まで東端とされていた河北省山海関に(以前はここから6,352kmとされていた)至り、西端の甘粛省嘉峪関まで総延長は8,851.8km(2009年4 月18日、中華人民共和国国家文物局発表による)。英語をはじめとする漢字文化圏以外の言語では、「(中国の大きな)壁」を意味する訳が充てられている。
なんです。
いやー、凄かった。
感動でした。
単純に、これが人の手によって作られ、またそれがもの凄い昔にと思うと、
鳥肌がたちましたね。
万里の長城は、今回入った入り口からは男坂と女坂と左右別れて名前が呼ばれていて、向かって左が男坂で、右が女坂と呼ばれるんですが、単に男坂の方が角度が急で、女坂の方が比較的角度が緩いと。
今回は女坂を登ったんですが、
いやいや・・・
女坂も結構な急なのぼりでしたよ・・・
男坂よりも、女坂の方が景色はいいって事だったんで、ほんま景色は最高でした!
でも、次回は男坂も登ってみたいですね。


