デザイナー
俺はグラフィックデザイナーだけれども、こうやって名乗るにもまだまだ実力不足で名乗るほどでもないんだけど、天職だろうと思う。
何かを考えるときやデザインを見るとき、作っているときはそれは本当に楽しい。
最初この世界を目指しはじめて一番やりたいのは、音楽系のデザイン特にCDジャケットのデザインをやりたいって思っていた。それは誰しもこの世界を目指すもの、仕事にするものにとってはやりたい分野である。
俺もその一人だし、今でもその気持ちは変わらない。
専門学校もGIZA という倉木麻衣 や愛内里菜 が所属し、親会社では東京のB-ingになり、B'z も所属しているレコード会社が経営している学校だった。
そこで俺はグラフィックデザインの学んだけれども、やはり音楽に関するデザインの課題も多かった。
その中で音楽に関するデザインだけではない課題もあり、俺はその中で本当のデザインの楽しさ、奥の深さを学び、もっとレベルアップしたいと思った。
同級生にはGIZAグループのデザイン事務所で働き、倉木麻衣のジャケットデザインに関わったり(クレジットに名前が載ってる(笑))それはもう音楽漬けなわけですよ。
それはそれで羨ましいと思う・・・
俺は卒業してからはどうしても力になりたかった人がいて、そこを手伝ってたわけなんだが、やはり俺の中でもっともっとレベルもあげたいって思ったし、もっともっともまれたいと思った。
それが今に至るわけなのだが、グラフィックデザイナーはもちろん、将来的にはアートディレクター、クリエイティブディレクターを目指している。
もちろん音楽関係には関わりたいとも思う。
デザインはもちろん、ディレクションもやりたいって思う。
そこで自分がデザインしたアーティストが、売れれば尚更だけど、CDという形やDVDという形になるだけで、一つ夢を叶えることになるんだろうなと思う。
自分の作品がどれくらいのレベルにあるかは計れるものでもないと思うけど、就職活動で倖田來未のアートディレクター、SOULD UOTのクリエイティブディレクターからいいものはもっていると言われるとやはり自信になった。
それで満足はもちろんしてはいけないし、満足する気もないからもっともっと頑張ろうと思ったし、もっと上を目指したいなと思った。
先日女性ファッション誌のS-Kawaii?だったと思うけど、それを読んだら(変な趣味じゃないですよ!!勉強のためです(笑))世界で活躍す る女性という特集があり、そこにアートディレクターの女性が載っていたんだけれど、なんとあの世界のビヨンセやディスティニーズチャイルドのアートディ レクターをしているのが、日本人と知ってビックリした。
俺も世界で活躍するアートディレクターやクリエイティブディレクターになりたいなって改めて思った日でした。
その中で俺はファッションも好きなので自分のブランドを設立させたいし、パリコレやミラノコレクションにでれるようなブランドを作りたいなって思ってる。
何かを考えるときやデザインを見るとき、作っているときはそれは本当に楽しい。
最初この世界を目指しはじめて一番やりたいのは、音楽系のデザイン特にCDジャケットのデザインをやりたいって思っていた。それは誰しもこの世界を目指すもの、仕事にするものにとってはやりたい分野である。
俺もその一人だし、今でもその気持ちは変わらない。
専門学校もGIZA という倉木麻衣 や愛内里菜 が所属し、親会社では東京のB-ingになり、B'z も所属しているレコード会社が経営している学校だった。
そこで俺はグラフィックデザインの学んだけれども、やはり音楽に関するデザインの課題も多かった。
その中で音楽に関するデザインだけではない課題もあり、俺はその中で本当のデザインの楽しさ、奥の深さを学び、もっとレベルアップしたいと思った。
同級生にはGIZAグループのデザイン事務所で働き、倉木麻衣のジャケットデザインに関わったり(クレジットに名前が載ってる(笑))それはもう音楽漬けなわけですよ。
それはそれで羨ましいと思う・・・
俺は卒業してからはどうしても力になりたかった人がいて、そこを手伝ってたわけなんだが、やはり俺の中でもっともっとレベルもあげたいって思ったし、もっともっともまれたいと思った。
それが今に至るわけなのだが、グラフィックデザイナーはもちろん、将来的にはアートディレクター、クリエイティブディレクターを目指している。
もちろん音楽関係には関わりたいとも思う。
デザインはもちろん、ディレクションもやりたいって思う。
そこで自分がデザインしたアーティストが、売れれば尚更だけど、CDという形やDVDという形になるだけで、一つ夢を叶えることになるんだろうなと思う。
自分の作品がどれくらいのレベルにあるかは計れるものでもないと思うけど、就職活動で倖田來未のアートディレクター、SOULD UOTのクリエイティブディレクターからいいものはもっていると言われるとやはり自信になった。
それで満足はもちろんしてはいけないし、満足する気もないからもっともっと頑張ろうと思ったし、もっと上を目指したいなと思った。
先日女性ファッション誌のS-Kawaii?だったと思うけど、それを読んだら(変な趣味じゃないですよ!!勉強のためです(笑))世界で活躍す る女性という特集があり、そこにアートディレクターの女性が載っていたんだけれど、なんとあの世界のビヨンセやディスティニーズチャイルドのアートディ レクターをしているのが、日本人と知ってビックリした。
俺も世界で活躍するアートディレクターやクリエイティブディレクターになりたいなって改めて思った日でした。
その中で俺はファッションも好きなので自分のブランドを設立させたいし、パリコレやミラノコレクションにでれるようなブランドを作りたいなって思ってる。