夢の中の出来事が
時々本当にリアルでウケます。
昨日、私は夢の中で生徒として
授業を受けていました。
ルシファーには子供がいて
その子供がどうであったか
という、内容だった気がします。
なんでルシファーなのかは謎です…
夢から醒める直前に
メッセージを受信しました。
(携帯かよ 笑)
「あみ、すべてのことは「過程」にすぎないのです。過程でもあり目的でもあるのです」
私は質問しました。
では、私の目的とはなんでしょうか?
どこに向かっているのですか?
するとメッセージの発信者は
「それを見つけるのも「過程」の一部なのです。目的を見出すことと、その方向に進むこと。ここにいる間の時間はすべてそれに費やされるでしょう。
ルシファーの子供は砂場で遊びたかったのです。その道すがらで起こることは様々ありましたが、行きたい場合に行くための通過点でしかないとわかっていたから、いちいち立ち止まってその出来事の意味について考えたり躊躇などせずに進むことができました。必要な行いは何も考えずにやっても、何か考えながらやっても同じです。「行動」だけが必要でありそれに伴う「思考」は意味がありません。目的のための目的を果たすだけなのです。目的というのは、人それぞれですがそんなにたいそうなものではないのです。「砂場」いわゆる遊び場程度なのですよ。」
…そっか。
納得して目を完全に覚ましたとき
なんだかとっても気分がよく
いい夢だったなーっと
映画かなにかみた気分に
浸っている朝です。
でもメッセージをよくよく文章におこしてみると、ちょっと?なとこをもありますが…そこはやっぱ夢なんでしょうね。
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